タブレット学習アプリ「学習塾専用英検アプリ」、第一ゼミナールで採用 – ICT教育ニュース

メイツは8日、同社の提供するタブレット学習アプリ「学習塾専用英検アプリ」が、学習塾「第一ゼミナール」を運営するウィザスで採用決定されたと発表した。来年4月から第一ゼミナール全教室とファロス個別指導学院の一部教室で、タブレットを使った英検指導講座に導入される。

d52a404e7163e35a78caea097d6791e4同アプリでは、生徒自身が自分で勉強を進めていくスタイルにして、講師の負担を最小限に抑えて英検対策講座が開講できるようにした。講師は学習の進捗の確認、生徒のやる気を引き出す声かけ、生徒が解説を読んでいる時の質問対応という役割を担当する。生徒が自立学習で勉強を進めていくため、講師の生徒1人あたりに対する対応時間が軽減され、1回の指導 (90分) で20人程度までの生徒指導が実現できるという。

また、生徒の苦手分野だけを繰り返し復習させたいという声に応え、「診断テスト」終了後、間違えた問題に対応したオリジナルの「苦手リスト」が生成される仕組みになっている。これにより、生徒各自の苦手を確実につぶし、効率的な学習が可能になったとしている。ほかにも、生徒自身が使いやすいよう指導時間を考慮するために、目安時間や制限時間を表示させるなど、教育現場の声を反映したアプリとなっている。

WiFi環境があればiPad 1台から導入が可能で、App Storeからダウンロードできる。機能説明書、運用マニュアルや電話、メールでの導入サポートも用意されている。

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学習塾専用英検アプリ

「Arm版Windows 10」ノート実機はiPad Proキラーだった —— 米MSとクアルコムが協力する本当の理由 – BUSINESS INSIDER JAPAN

スナップドラゴン テックサミット

Snapdragon Tech Summitで、米マイクロソフトとクアルコムがArm版Windows 10を発表。

米マイクロソフト(以下マイクロソフト)と半導体メーカーのクアルコム(Qualcomm)は、プライベートイベント「Snapdragon Tech Summit」の基調講演で、両社が共同で開発を進めてきたArm版Windows 10を搭載した「Always Connected PC」を発表した。

Arm版Windows 10とは、スマートフォン向けの省電力なプロセッサで動くWindows 10だ。発表に合わせてHPがENVY x2というタブレットPCを発表した他、ASUSがNovaGoという360度回転型2-in-1デバイスを発表した。

現在タブレット市場では、依然としてタブレットのトップシェアを誇るアップルのiPad Pro、マイクロソフトのSurfaceシリーズなど、いわゆる“プロシューマー”向けの製品が好調で、多くのタブレットメーカーがプロシューマー向けへのシフトを進めている。今回発表されたArm版Windows 10は、そうしたプロシューマー向けタブレット市場に大きな影響を与えることになりそうだ。

というのも、Arm版Windows 10を搭載した機器は、iPad Proの特徴である長時間バッテリー駆動・常時ネット接続と、Windowsタブレットの特徴である高い生産性という両方を兼ね備えている製品だからだ。

縮少を続けるタブレット市場、各社の狙いは「プロシューマー」ユーザー

タブレット市場は年々縮少しており、今後成長する可能性が少ない —— これがデバイス業界関係者の共通認識だ。このため、タブレットのメーカーは、最大の市場シェアを誇るアップルを先頭に、プロシューマーと呼ばれる「自分の予算で生産性を向上させるハード製品を購入するビジネスパーソン」や自営業者などにターゲットを移しつつある。

その先頭を切ったのが、マイクロソフトのSurfaceシリーズだった。今や多くのPCメーカーが「Surfaceライク」な2-in-1ノートを発売したほか、アップルもSurfaceシリーズの特徴だった画面のカバーがわりになる「フォリオキーボード」とスタイラスペンをオプションで用意したiPad Proを主力製品に据えている。Androidはこの市場からは事実上脱落し、Apple vs Windowsというのが基本的な構図だ。

しかし、現状iPad Proも、Windowsタブレットもそれぞれ弱点を抱えている。軽量で長時間バッテリー駆動を実現しているiPad Proだが、最新のiOS11でもローカルのファイル管理にはまだまだ制約が多い。

一方、Windowsタブレットではそうした制限はないが、PCと同じCPUで設計されるため、バッテリー駆動時間が短いという弱点を抱えている。

Arm版Windows 10は「フル機能、長時間バッテリー駆動、LTE常時接続」

そうしたタブレット市場に一石を投じることになるのが、今回マイクロソフトとクアルコムが発表したArm版Windows 10だ。その発表に合わせて、ASUSとHPが搭載製品を発表している。

ASUSのNovaGo

ASUSのNovaGoは、Snapdragon 835を搭載した2-in-1型デバイス。ギガビットLTE(下り1Gbps)に対応したLTEモデムを内蔵している。4GBメモリ/64GBストレージが599ドル(約6万7900円)、8GBメモリ/256GBストレージが799ドル(約9万600円)。

HP ENVY x2

Snapdragon 835を搭載したHP ENVY x2はスレート型のタブレットで、キーボードフォリオケースと組み合わせて利用するとクラムシェル型PCのように使える。

このArm版Windows 10は、大きく3つの特徴を備えている。

1つめは、PC向けのWinodws 10の全機能が使えること。Arm版(といっても現時点で対応しているのはクアルコムのSnapdragon 835のみだが)Windows 10は、これまでのインテル/AMDのCPU向けとなるx86版Windows 10と全く同等の機能を備えている。しかも、CPUの命令セットが変わると生じるアプリの互換性の問題を、「バイナリートランスレーション」と呼ばれる特殊な仕組みによって回避している。これによって、ユーザーは現在Windows 10で利用しているアプリがそのまま使える。

ASUSのNovaGoが発表

ASUSのNovaGoはビデオ再生で22時間のバッテリー駆動が可能。

2つめは、長時間バッテリー駆動が可能なことだ。新発表のHPの「ENVY x2」は20時間、ASUSの「NovaGo」は22時間という連続動画再生をうたう。例えば、従来のインテルのプロセッサを搭載したSurface Proは13.5時間のビデオ再生だ。さらに、スタンバイ状態では、約30日間の待ち受けができるなど、スマートフォンと同じような使い勝手を狙っている。

スナップドラゴンを搭載したWindows10 2in1ノート

ASUSのNovaGoもHP ENVY x2もLTEモデムを内蔵しており、ギガビットLTEに対応している。

4G LTE内蔵

接続メニューには、WiFiのほかイベント開催地であるアメリカのスプリントの回線も見える。スマホのようにいつでもネットに繋がるマシンを想定している。

3つめは、すべての製品がLTEモデム内蔵であること。Arm版Windows 10を搭載したデバイスは、「Always Connected PC」と呼ばれている。ユーザーがタブレットをカバンから取り出して、スリープを解除すれば、スマートフォンと同じようにインターネットに接続された状態から使い始めることができる。

平たく言えば、バッテリー駆動時間の制限をあまり気にする必要が無いiPad Proの特徴と、PCと同じレベルの生産性を実現しているWinodwsタブレット、その両方の良いところ取りをしたのが、Arm版Windows 10ということになる。これをパラダイムシフトと言わずして何をパラダイムシフトと呼ぶのか。

Arm版Windows10マシンはどんな用途に使えるか?

ただし、課題もある。最大の課題は「処理性能」だ。今回のArm版Windows 10搭載機器が採用するSnapdragon 835は、最新のiPad Proに搭載されているA10などと同等、または上回る性能を発揮する。しかし、PC向けのプロセッサであるIntelのCoreプロセッサや、AMDのRyzenと比較すると、性能面で見劣りするのは事実だ。

会見の席上でも、クアルコム幹部も、マイクロソフトの幹部も、「Arm版Windows 10でユーザー体験が変わる」とバッテリー駆動時間やLTE常時接続については何度も強調したが、性能には誰も何も触れなかった。つまり両社ともに、そこが十分だとは思っていないのだ。

では実際にどのような性能なのか?

会場にあったデバイスをテストした限りでは、マイクロソフト Officeなど今となってはCPUやGPUの性能にあまり依存しないようなアプリでは、特に不満を感じることはなさそうだった。一方で、CPUやGPUの性能が重視されるゲームや、写真や動画の編集などといった用途に関しては、やや不満を感じる可能性は高い。

そこはマイクロソフトも住み分ける戦略だ。Arm版Windows 10を発表したイベント「WinHEC 2016」の会場で、マイクロソフト Windows & Devices担当上級副社長 テリー・マイヤーソン氏は、「今後もゲームやコンテンツ作成などに利用するハイパフォーマンス製品はインテル/AMDベース、長時間バッテリー駆動/常時接続の製品はクアルコムベースと住み分けることになるだろう」と述べている。

つまり、依然として性能を必要とする用途には、従来通りインテル/AMDベースの製品でカバーし、常時接続や長時間バッテリー駆動時間を必要とするユースケースではArm版Windows 10でカバーする計画だ。従って、市場では今後もインテル/AMDベースの製品と、クアルコムベースの製品が共存していくことになると思われる。

(文、撮影・笠原一輝)


笠原 一輝:フリーランスのテクニカルライター。CPU、GPU、SoCなどのコンピューティング系の半導体を取材して世界各地を回っている。PCやスマートフォン、ADAS/自動運転などの半導体を利用したアプリケーションもプラットフォームの観点から見る。

Microsoft Launcher 4.3がリリース、タブレットのサポートが改善 – ガジェット通信

仕事効率化のための機能を豊富に備えた「Microsoft Launcher」が v4.3 にアップデートされました。v4.3 では、アプリのグリッドサイズを最大 12 x 12 にまで増やすことが可能になり、タブレットでの利用にも適したホームアプリになりました。これにより、ウィジェットであればサイズをより細かく調節することで、配置をより柔軟にアレンジすることもできます。。多くのホームアプリに組み込まれているホーム画面のインポート機能が Microsoft Launcher にも導入され、他のアプリから乗り換えた場合でも以前にアプリ配置を簡単に再現できます。フォルダ機能についても、名前に使用されるフォントは再設計され、フォルダの形状や外観もアプリで変更できるようになりました。さらにドックは 5 つ以上のアプリを配置することもできます。「Microsoft Launcher」(Google Play)

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2010年の今日、シャープのタブレット『GALAPAGOS』が発売されました:今日は何の日? – Engadget 日本版

12月10日はノーベル賞授与式が行われる日。ダイナマイト発明で知られるスウェーデンの科学者、アルフレッド・ノーベルが亡くなった日にちなみます。ノーベル賞は物理学、化学、生理学・医学、文学、平和、経済学の6つの分野で功績を残した人物に贈られるもの。なお、候補に挙げられた時点で生存している人にだけ贈られるという条件があります。

過去のできごとで気になったのは、シャープの電子ブックサービス用端末「GALAPAGOS」の発売(2010年)。この頃は多数の電子書籍サービスが多く台頭してきた時期で、そのひとつとして登場したのが、「TSUTAYA GALAPAGOS」。サービスと同時に専用端末も用意するという、ハードウェアを作れるメーカーならではのやり方です。5.5インチと10.8インチの2つの端末が用意されたほか、サービス面では名前からわかる通りTSUTAYAと提携。書籍だけでなく映画や音楽まで対応を予定するなど、幅広いジャンルでコンテンツが楽しめるということでしたが……この提携は2011年9月で解消されました。現在は「GALAPAGOS STORE」として、電子書籍のみのサービスとなっています。

もうひとつ気になったのは、ソニーのAndroidウォークマン「NW-Z1000」発売(2011年)。今でこそ音楽はスマホで聞くのが当たり前ですが、このころはiPodに人気があったように、専用の音楽プレーヤーを使う人が多くいました。こういった人にピッタリな製品として登場したのが、Android採用のウォークマン。通常の音楽プレーヤーとは違ってGoogle Playに対応し、アプリの追加もできるのが強みです。いわば、iPod touch的な位置づけの製品ですね。なお、ウォークマンらしい高音質化技術が多数搭載されているため、今売られている大半のスマホよりも、音質に関しては上だと思います。

さらにもうひとつ。ドローンが規制された改正航空法施行(2015年)によって、事故を未然に防ぐために必要な規制がようやく実現されました。飛ばせる場所や範囲がかなり制限されてしまいましたが、ルールが作られることによって対人的なトラブルが減り、より安心して楽しめるようになったともいえます。なお、200g未満の機体はこの規制の範囲に含まれません。

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テスラ「モデルS」のバッテリー残量表示が0に… あと何キロ走れる?

電気自動車はバッテリー表示が0になってからも、結構走れるという話題です。ガソリン車が給油ランプの点灯後もすぐにガス欠にならず、しばらく走れるのと同様、電気自動車もそれなりの余裕があるみたいですね。バッテリー残量0から22km走れたとのことなので、最寄りの充電ステーションまで行くには十分な余裕がありそうです。とはいえ、これをあてにして充電しなくていいという話ではないので、早めの充電が必要なのは、給油の時と同じです。

使い捨て感覚で使える数千円のタブレット「Cube iPlay8 U78」、再び登場 – livedoor


数千円で買うことができる破格のタブレットが再登場しました。詳細は以下から。

これが「Cube iPlay8 U78」本体。iPadと同じ4:3のアスペクト比を採用し、広視野角(178度)の7.85インチHD(1024×768)IPS液晶を備えたAndroid 6.0タブレットです。

ASUS ZenPad 8.0やFire HD 8(2016年モデル)と同じ「MediaTeK MT8163(1.3GHz、クアッドコア)」に1GB RAM/8GB ROM、3500mAhバッテリー、200万画素背面カメラ、microSDカードスロットなどを搭載。もっと割り切り倒した仕様になるかと思いきや、最低限のところをギリギリ押さえている印象です。

技適マークの問題があるものの、2.4GHzおよび5GHzのWi-FiやBluetooth 4.0を搭載。

HDMI出力を使ってテレビとつなぐこともできます。

ここまで安いと「店頭のデジタルサイネージ代わり」「動画をずっと流し続ける」「フォトフレームの代替品」といったぞんざいな扱いをしても、全く罪悪感のない「Cube iPlay8 U78」。
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笠間市議会、本会議にタブレット 6月完全移行 – 茨城新聞

2017年12月9日(土)

笠間市議会、本会議にタブレット 6月完全移行

エコ、運営効率化

タブレット端末が導入された笠間市議会の定例会=笠間市中央
タブレット端末が導入された笠間市議会の定例会=笠間市中央

議会運営の効率化や紙の節約などを図ろうと、笠間市議会(定数22、海老沢勝議長)は12月定例会から本会議にタブレット端末を導入した。議案や説明資料は紙を用いてきたが、今後は端末の画面で議員らが確認し審議を進める。移行期間として来年の3月定例会まで紙と併用し、6月定例会で完全移行する予定だ。

定例会は1日開会し、同日の本会議では各議員の机や執行部側の手元に端末が置かれた。使用研修を実施し、11月の全員協議会で先行導入していたため、大きな混乱はなかった。

タブレット端末代、本年度分の通信費や文書を管理するクラウド使用料などを含む導入事業費は約1200万円。端末は議員と議会事務局職員に計28台、執行部の市三役や部課長らに計31台を配布した。

議案書の例としては、2016年度決算は270ページ、17年度予算は450ページあり、分厚い議案の関係書類や膨大な資料がすっきり端末に収まることになる。また、資料作成や差し替えに費やしてきた時間も大幅に削減できるという。各自で端末を持ち歩き、議員は議会に関係する連絡や会派内のやりとり、執行部は庁内会議などでも積極的に活用していく。

導入については昨年度、同議会でタブレット準備委員会を設置し、検討してきた。当初は、使いこなせるかどうかの不安から導入に慎重な議員も多かったが、先進事例の視察などを通して理解を深めた。

本会議で使用した議員からは「とても便利になった」「まだ紙よりも面倒に感じるが、慣れていきたい」など、前向きな声が聞かれた。海老沢議長は「社会で必要とされているペーパーレス化に率先して取り組み、(議会運営の)効率化も進めたい」と話している。 (今井俊太郎)

フルセグ対応の10インチ防水タブレット「MediaPad M3 Lite 10 wp」がデビュー – AKIBA PC Hotline!

MediaPad M3 Lite 10 wp

 IP67等級の防水防塵性能を有した10.1型タブレットがファーウェイから登場、「MediaPad M3 Lite 10 wp」が発売された。

 店頭価格は税抜き37,800円(税込40,824円)で、販売ショップはソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館ソフマップAKIBA②号店 パソコン総合館

 ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館にはデモ機が展示されている。

オクタコアCPUや1,920×1,200ドット液晶搭載の10.1型タブレット

 MediaPad M3 Lite 10 wpは、オクタコアのKirin659や解像度1,920×1,200ドットの液晶ディスプレイを搭載した10.1型Androidタブレット。搭載メモリは3GB、ストレージ容量は32GB。OSはAndroid 7.0ベースのEMUI5.1。

 音響性能の高さをウリとしており、米国ハーマン社のハーマンカードンがスピーカーのチューニングを施しているほか、クアッドスピーカーを搭載している。このほか、地デジチューナーを搭載し、フルセグ・ワンセグの視聴に対応している。なお、視聴の際には同梱の外付けアンテナケーブルを装着する必要がある。

本体裏面

本体側面

店頭POP

 主な搭載デバイスはIEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.2、800万画素リアカメラ・インカメラ。バッテリー容量は6,660mAh。

 本体サイズは幅248×高さ173×厚さ7.8mm、重量は465g。

本体底面

パッケージ

[撮影協力:ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館ソフマップAKIBA②号店 パソコン総合館]

Fire7タブレットがプライム会員なら¥5500オフで¥3480 !『Amazon』サイバーマンデーセール – ガジェット通信

amazon_fire

本日12月8日18時より、ついに始まった、『Amazon』のサイバーマンデーセール。
タイムセールなどでさまざまな商品が登場しているが、個人的に今回のセールでオススメなのがFireタブレット。

12月11日まで、

Fire7は¥1,500OFF
FireHD8は¥2,000OFF
FireHD10はなんと¥3,200OFF

また、プライム会員なら上記より更に¥4,000の割引が適用!

……ということで

Fire7 タブレット (Newモデル) 8GB
¥8,980 が¥7,480  プライム会員は¥3,480

Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB 
¥11,980が¥9,980 プライム会員は¥5,980

Fire HD 10 タブレット (Newモデル) 32GB
¥ 18,980が¥15,780 プライム会員は¥11,780

といった具合。
今年の2月に旧型FireHD8タブレット32Gを¥15,980(プライム会員で¥4,000オフだと思ったら入力ミスかクーポンコード適用されてなかった……)で購入した私としては、現在同じ商品のNewモデルがプライム会員価格で¥7,980となっているので大変複雑な気持ちであるが、とてもいい商品なのでチェックしてみてはいかがだろうか。

Amazon | Cyber Monday サイバーマンデー 2017
http://www.amazon.co.jp/cybermonday[リンク]

※画像は『Amazon』より

スマホもタブレットもピタッと止まるクッションでごろ寝がはかどる! – ニコニコニュース

寒さが一段と厳しくなる年末年始、受験生には勝負の季節ですね。この時期になると決まって登場するのが合格祈願グッズ。“すべらない”さまざまな製品が登場しますが、あまりにもベタなものは、もらった人もちょっとうんざりしそう…。ならばこんなさりげない“すべらないグッズ”はいかがですか?

シリコンのすべり止めが付いた「TOMARU CUSHION COVER(トマルクッションカバー)」をご紹介します。

スマホもタブレットもピタッと止まるクッションでごろ寝がはかどる!

Amazonのサイバーマンデーセールが開始、FireタブレットやSIMフリースマホが割引価格で購入可能 – ガジェット通信

Amazon.co.jp は本日 18 時、年に一度のビッグセール「サイバーマンデーセール」を開始しています。この中では Android ベースの Fire タブレットや FireTV の割引セールも行われており注目です。FireTV Stick は 10% OFF の 4,480 円で購入することが可能。また Fire タブレットは現行モデルを対象に最大 3,200 円 OFF にて販売されているほか、プライム会員だとさらに 4,000 円の割引が受けられます。例えば Fire 7(8GB)ならサイバーマンデーセールで 7,480 円に下がり、プライムメンバー割引によって 3,480 円と定価の半額以下で購入することができます。また、今年も「CyberMonday 特別企画 格安 SIM・スマホ特集」という名の下、MVNO サービスの SIM カードと Huawei や Motorola、ASUS、富士通製の SIM フリー機をセットにして値引きするセールも実施しています。Amazon ではこれらの他にも、Kindle リーダーをはじめ特選タイムセールを通じて様々な商品の割引セールも実施しています。Source : Amazon

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