ラッセルホブス、焼きムラを抑えたオーブントースター「7740JP」


ラッセルホブス、焼きムラを抑えたオーブントースター「7740JP」

2017年10月20日 17:48掲載


7740JP 7740JP-BK

大石アンドアソシエイツは、「ラッセルホブス」ブランドのオーブントースター「7740JP」の取り扱いを開始。10月25日より発売する。

食パンの焼きムラを抑え、均一においしく焼けることに注力したオーブントースター。ヒーターの調整は、3段階(低・注・高)設定の一般的なオーブントースターに比べて、より繊細な焼き加減を調整可能な5段階設定(1200W/885W/600W/570W/315W)に対応する。

また、30分のタイマー設定に対応。庫内スペースは、食パン4枚を一度に焼いたり、25cmのピザも丸ごと焼いたりすることができる。

このほか、消費電力は315〜1200W。本体サイズは34.5(幅)×22.0(高さ)×33.0(奥行)?。重量は3.6?。ボディカラーは、シルバーと限定色のマットブラックの2色を用意する。

価格は10,000円(税別)。

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ASRock、Mini ITXでIntel X299を搭載したハイエンドマザー「X299E-ITX/ac」


ASRock、Mini ITXでIntel X299を搭載したハイエンドマザー「X299E-ITX/ac」

2017年10月20日 16:32掲載

CFD販売は、ASRock製のMini ITXマザーボード「X299E-ITX/ac」の取り扱いを開始。11月上旬より発売する。

コンパクトなMini ITXながらも、チップセットに「Intel X299」を搭載したハイエンド仕様のマザーボード。CPUソケットは「LGA2066」に対応し、インテル「Core X」シリーズを搭載することが可能だ。

メモリーは、DDR4 4000(OC)MHz対応のSO-DIMMスロット×4(最大64GB)。ストレージは、Ultra M.2×3、SATA×6。拡張スロットは、PCI Express 3.0 x16×1。

無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.2に対応する。

このほか、リアパネルのインターフェイスは、USB 3.1 Gen2×1、USB 3.1 Gen1×4、USB 3.1 Type-C×1、ギガビットLAN×2、光デジタル×1を備える。

市場想定価格は52,500円前後(税別)。

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UAG、ハニカム構造で衝撃に強いGalaxy Note8用ケース


UAG、ハニカム構造で衝撃に強いGalaxy Note8用ケース

2017年10月20日 16:03掲載

プリンストンは、URBAN ARMOR GEAR製のGalaxy Note8用ケースの取り扱いを開始。「Monarch Case UAG-GLXN8」「Plasma Case UAG-GLXN8」「PLYO Case UAG-GLXN8Y」の3モデルをラインアップし、10月27日より発売する。

いずれも、アメリカ国防総省が定めた試験法規格「MIL-STD-810G,Method 516.6 Procedure IV」をクリアしており、耐衝撃性にすぐれたケースとなっている。

■「Monarch Case UAG-GLXN8」

ケース外殻部にアーマーフレームやトップグレインレザー、内側にはポリカーボネートシアプレートを採用。そのほか、アロイメタルハードウェアやインパクトレジスタントラバーなど、さまざまなマテリアルによる5層構造と、UAGケースならではのハニカム構造により、高い耐衝撃性と軽量デザインを実現している。

ボディカラーは、ブラックとクリムゾンの2色を用意する。

市場想定価格は6,980円(税別)。

■「Plasma Case UAG-GLXN8」

ケース外殻部に採用したアーマーシェルとショッククッション、ハニカム構造により、高い耐衝撃性と軽量化を両立させている。さらに、インパクトレジスタントラバーによって不意の落下によるスクリーンの傷も防止。ボタンまわりに採用したソフト素材は、堅牢性を保持しながら高い操作性を実現している。

ボディカラーは、アイス、アッシュ、コバルト、シトロンの4色を用意する。

市場想定価格は4,680円(税別)。

■「PLYO Case UAG-GLXN8Y」

透明のボディを採用し、アーマーシェルとインパクトレジスタントソフトコアの2レイヤー構造によって高い耐衝撃性を実現。さらに、ハニカム構造を採用したエアソフトコーナーは、堅牢性を保持しながら高い操作性を実現する。

ボディカラーは、アイス、アッシュ、クリムゾンの3色を用意する。

市場想定価格は4,680円(税別)。

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KOSS、2種類のケーブルが付属したゲーミングヘッドセット


KOSS、2種類のケーブルが付属したゲーミングヘッドセット

2017年10月20日 13:59掲載


GMR-545-AIR GMR-540-ISO

ティアックは、米KOSS製ゲーミングヘッドセットとして、開放型「GMR-545-AIR」と密閉型「GMR-540-ISO」の2機種の取り扱いを開始。10月下旬より発売する。

いずれも、ゲーム用にチューニングされ、ワイドレンジな立体的サウンドによってリアルな音響体験を実現するヘッドセット。軽量でフレキシブルなスリングヘッドバンドを搭載し、好みの長さに調節することで、長時間でも快適に使用することが可能だ。

また、KOSS独自開発の耳の形状に合わせたD型ハウジングを採用し、程よい密着感を得ることが可能。ケーブルは着脱可能で、ブームマイク付き2.4mケーブルおよびマイク内蔵リモコン付き1.2mケーブルの2種類が付属する。

主な仕様は、周波数特性が15〜22000Hz、感度が102dB SPL、インピーダンスが35Ω。

重量は、開放型「GMR-545-AIR」が190g(ケーブル含まず)、密閉型「GMR-540-ISO」が190g(ケーブル含まず)。

価格はいずれもオープン。

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ヤマハ、独自のスタビライザーを採用したBluetoothイヤホン「EPH-W53」


ヤマハ、独自のスタビライザーを採用したBluetoothイヤホン「EPH-W53」

2017年10月20日 13:30掲載

ヤマハは、ワイヤレスBluetoothイヤホン「EPH-W53」を発表。12月上旬より発売する。

独自開発のスタビライザーを採用し、素早く簡単に装着できるほか、外れにくく、長時間の使用でも疲れにくい、自然で心地よい装着感を実現。また、スタビライザーは3種類のサイズを用意しており、耳の大きさや形状に合わせて最適なサイズを選ぶことが可能だ。

イヤピースは、硬度が異なる2種類のシリコン素材を採用し、音の通過部分に強度と柔軟性を両立させるセレーション加工を施したハードシリコンを使用するほか、耳に触れる部分には心地よいソフトシリコンを使用している。

音質面では、高精度な小型6.4mmドライバーを搭載し、鼓膜により近い位置に装着することで、音の濁りの原因となる外耳道内での不要な音の反射を抑制。再生周波数帯域は20Hz〜20kHz。さらに、左右それぞれにバッテリーを搭載した左右同一構造のハウジングを採用する。

このほか、Siriなどの音声コントロール機能に対応したリモコンを装備。Bluetoothのバージョン4.1で、対応コーデックがSBC、AAC、aptX。バッテリー駆動時間は約7時間。ケーブル長は0.52m。重量は14g。

市場想定価格は16,800円前後(税別)。

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シャープ、ラウンドフォルムデザインのコードレス電話機「JD-S08CL/CW」


シャープ、ラウンドフォルムデザインのコードレス電話機「JD-S08CL/CW」

2017年10月20日 12:22掲載

シャープは、デジタルコードレス電話機の新モデルとして、子機1台タイプ「JD-S08CL」、子機2台タイプ「JD-S08CW」を発表。11月16日より発売する。

いずれも、美しいラウンドフォルムに、きめ細かい布生地のような表面仕上げでデザイン性を高めた親機と、フェイスラインにフィットする緩やかなカーブ形状で、文字が見やすいホワイトバックライト液晶を搭載した子機を採用。子機の液晶はカナ2行表示に対応する。

また、迷惑電話対策機能として、着信時に相手の名前がわからない場合、電話に出ることなくワンタッチで確認メッセージを流して相手に名乗ってもらう「お名前確認ボタン」や、ワンタッチで留守番電話機能の設定/解除が可能な「留守ボタン」を搭載する。

さらに、警告メッセージでけん制してから通話内容を録音できる「警告してから録音」や、通話中の電話を途中で切りやすい「迷惑電話拒否機能」を装備する。

親機の本体サイズは92(幅)×71(高さ)×92(奥行)mm。重量は約128g。

子機の本体サイズは48(幅)×167(高さ)×24(奥行)mm。重量は約128g。

ボディカラーは、ホワイト系、ベージュ系、レッド系の3色を用意する。

価格はいずれもオープン。

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KOSS、シリコン素材を使用した開放型ヘッドホン「KPH30i」


KOSS、シリコン素材を使用した開放型ヘッドホン「KPH30i」

2017年10月20日 11:55掲載

ティアックは、米KOSS製の開放型ヘッドホン「KPH30i」の取り扱いを開始。10月下旬より発売する。

KOSSの特徴であるダイナミックなサウンドを実現した開放型ヘッドホン。ヘッドバンドには、シリコン素材を使用することで、心地よい装着感を実現している。

また、耳の形状に合わせたD型ハウジングを採用し、高い密着性を実現。マイク付きリモコンケーブルを備えており、スマートフォンのコントロールや音声通話が可能だ。

主な仕様は、周波数特性が15〜25000Hz、感度が101dB SPL、インピーダンスが60Ω。

このほか、3.5mm 4極ステレオミニプラグを採用。ケーブル長は1.2m。重量は76g(ケーブル含む)。ボディカラーは、ホワイトとブラックの2色を用意する。

価格はオープン。

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Colorful、インテル製3D MLC NANDを採用した480GB SSD


Colorful、インテル製3D MLC NANDを採用した480GB SSD

2017年10月20日 11:09掲載

リンクスインターナショナルは、Colorful製2.5インチSSDの480GBモデル「SL500 480G(MLC)」の取り扱いを開始。10月21日より発売する。

インターフェイスにSATA 3.0(6Gb/s)を採用した、MLCタイプの2.5インチSSD。SSDコントローラーにSilicon Motion製「SM2258XT」を、フラッシュメモリーにインテル製3D MLC NANDを搭載する。

最大転送速度は、シーケンシャルリードが500MB/s、シーケンシャルライトが480MB/s、ランダムリード(IOPS 4KB)が75000 IOPS、ランダムライト(IOPS 4KB)が75000 IOPS。

このほか、厚さ7mmサイズを採用。耐久性にすぐれており、150TBW(総書き込みバイト数)と、MTBF(平均故障間隔)150万時間を実現している。

市場想定価格は15,980円。

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サンワ、2,759円の水に浮くBluetoothスピーカー「400-SP073」


サンワ、2,759円の水に浮くBluetoothスピーカー「400-SP073」

2017年10月20日 7:11掲載


400-SP073 400-SP073

サンワサプライは、防水に対応したポータブルBluetoothスピーカー「400-SP073」を発表。直販サイト「サンワダイレクト」のみで限定販売を開始した。

防水規格IPX7に対応したポータブルBluetoothスピーカー。水中に落としてしまっても、高い密閉性で水面に浮き上がってくるという。

音質面では、最高出力は8Wになるほか、低音を強調するパッシブラジエーターを搭載しており、高音質サウンドを楽しめる。

本体は片手に収まるサイズで、携帯性にすぐれる。付属のストラップでリュックに取り付けたり、浴室に吊り下げたりと、さまざまな設置が可能だ。

接続は、Bluetooth接続または有線接続の2WAYに対応。通話に対応したマイクを内蔵しており、ハンズフリースピーカーフォンとしても使用することができる。

Bluetoothのバージョンは2.1で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがSBC。バッテリー駆動時間は約4時間(ボリューム70%時)。

さらに、底面には三脚穴を備えており、カメラの三脚などに設置が可能。1500mAhのバッテリーを内蔵するほか、USB給電にも対応する。

このほか、本体サイズは94(幅)×94(高さ)×40(奥行)mm。重量は約350g(本体のみ)。

直販価格は2,759円(税別)。発売記念の期間限定価格は2,481円(税別)。

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フィリップス、重低音を強化したBass+シリーズのBluetoothヘッドホン


フィリップス、重低音を強化したBass+シリーズのBluetoothヘッドホン

2017年10月20日 7:10掲載

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、フィリップスブランドの「Bass+(ベースプラス)」シリーズのBluetooth対応ヘッドホン「SHB3075」の取り扱いを開始。11月上旬より発売する。

力強く豊かな重低音再生を実現する「Bass+」シリーズに属するモデル。Bluetoothに対応しており、スマートフォンやデジタルオーディオプレーヤーと接続し、ワイヤレス再生することが可能だ。

また、楽曲の再生・停止・スキップなどのコントロール機能と、楽曲再生から音声通話に切り替わるハンズフリーコール機能を搭載。音質面では、大口径32mmのネオジムドライバーを搭載し、力強い重低音を豊かにバランスよく再生することができる。

さらに、やわらかいレザータイプのイヤークッションを採用し、長時間の使用を可能にする快適な装着感を実現。ハウジング部は、フラットに折りたたむことが可能で、バッグなどに収納しやすくなっている。

主な仕様は、再生周波数帯域が9〜21000Hz、インピーダンスが32Ω、出力音圧レベルが103dB、最大入力が40mW。Bluetoothのバージョンは4.1で、対応プロファイルがA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックがSBC。

このほか、バッテリー駆動時間は、連続音楽再生が最大12時間、連続待受が166時間。重量は153g。ボディカラーは、ブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色を用意する。

市場想定価格は8,000円前後(税別)。

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