【Anker】ビックカメラ有楽町店にて「Ankerコーナー」の常設展示・販売を開始 – PR TIMES (プレスリリース)

米国・欧州・日本のEC市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:井戸義経)はこの度、モバイルライフ・パートナー ブランド「Anker」において、ビックカメラで8店舗目(首都圏で7店舗目)となる「Ankerコーナー」の常設展示・販売をビックカメラ有楽町店にて開始したことを発表致します。

【場所】ビックカメラ 有楽町店 1階 スマートフォン関連アクセサリー売り場(東京メトロ有楽町駅D4出口すぐ)

(住所:東京都千代田区有楽町1-11-1 / 営業時間:10:00~22:00)

【日時】2017年11月22日(水)10:00より

 

■ ビックカメラにおける、Ankerコーナー設置店 (※設置開始日順)

設置店舗 住所 営業時間(※年中無休) 設置開始日
ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3 9・10F 10:00~21:00 2017年4月7日
ビックロ ビックカメラ新宿東口店 東京都新宿区新宿3-29-1 10:00~22:00 2017年6月2日
ビックカメラAKIBA 東京都千代田区外神田4-1-1 10:00~21:00 2017年6月12日
ビックカメラ池袋本店 東京都豊島区東池袋1-41-5 10:00~22:00 2017年7月27日
ビックカメラ新宿西口店 東京都新宿区西新宿1-5-1新宿西口ハルク2~7F 10:00~21:00 2017年9月19日
ビックカメラ京王調布店 東京都調布市小島町2-48-6トリエ京王調布 B館 1~4階 10:00~21:00 2017年9月29日
ビックカメラ船橋東武店 千葉県船橋市本町 7-1-1 2・3 階(東側エリア) 10:00~21:00 2017年11月17日

About Anker Group / Anker Japan  | Ankerグループおよびアンカー・ジャパンについて

Ankerグループの中核を担うモバイルライフ・パートナー ブランド「Anker」は、米Google出身の数名の若者達によって2011年に創設されました。最新テクノロジーを採用しながら、納得の価格と安心のサービスで高品質のスマートデバイス周辺機器を提案し、米国、英国・ドイツをはじめとした欧州各国、日本など世界のEC市場でベストセラーや売上1位を獲得。また2017年9月からは、スマートホーム ブランド「Eufy」や、スマートオーディオ ブランド「Zolo」をもって、スマートライフ領域への参入を発表致しました。今後は、モバイルライフに留まらず、暮らしのより幅広いシーンでお客様に力を与える【Life Empowerment Company(ライフ エンパワーメント カンパニー)】への成長を目指しています。

【ブランドサイトについて】

Anker:https://www.anker.com/jp

Eufy:https://jp.eufylife.com

【アンカー・ジャパン株式会社について】

本社:                    〒104-0033 東京都中央区新川2-22-1 いちご新川ビル3階

代表者:                 代表取締役 井戸 義経

設立:                    2013年1月

資本金:                 1,600万円(資本準備金800万円を含む)

Tel:                     03-4455-7823

Fax:                    03-6280-5881

事業内容:              デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerブランドの日本法人)

【商標について】

- Ankerは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。

- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。

Yogibo正規取扱販売店に、ビックカメラグループ「株式会社生毛工房」参加。 – PR TIMES (プレスリリース)

【ビックカメラ有楽町店|3F 生毛工房コーナー】
営業時間:年中無休 10:00 – 22:00
電話:03-5221-1111
住所:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-11-1  

【Yogibo正規取扱店募集】新たな選択肢を全国のインテリア・雑貨取扱店へ
全国で店舗をお持ちの企業ご担当者様、お取引ご希望、または興味をお持ちいただけるお客様はぜひ、一度お問い合わせください。希望商品、個数などご相談も承ります。
https://yogibo.jp/?mode=f8

■Yogiboの特徴

Yogiboの代表的な商品 ”Yogibo Max” は日本で「人をダメにするソファ」として多くのユーザーから親しまれております。 体に完全にフィットする特殊繊維(米国特許出願中)を使用し、ソファとしての使い方だけではなく、一人がけのチェア、リクライニングチェア、ベッドと自在に変形するのが特徴です。 その他にも同様のファブリックを使用した製品を数多くラインナップしております。

チェア、リクライナー、ソファなど1つで様々な使い方ができるのがYogiboの特徴です。チェア、リクライナー、ソファなど1つで様々な使い方ができるのがYogiboの特徴です。

■Yogiboは新たな選択
ソファを購入する顧客に与えられる選択肢は『カウチソファ』『ローソファ』のような、定番の限られたものしかありませんでした。そんなジャンルに新たな選択肢として登場したのがYogiboです。
新たな選択肢をユーザーに与えることにより、家具店がこれまでの品揃えだけでは取り込むことができなかった顧客の獲得に繋がり、ひいてはYogibo以外の製品注文増加にも繋がると考えております。

Yogiboソファは現在、旅館やイベント等さまざまなシーンに導入されています。 これまでのソファとは違うすわり心地とデザインが印象に残ります。Yogiboソファは現在、旅館やイベント等さまざまなシーンに導入されています。 これまでのソファとは違うすわり心地とデザインが印象に残ります。

■米国発の多彩でユニークな雑貨たち
Yogiboの製品はソファだけではありません。アメリカのブランドならではのユニークな雑貨も多数ラインナップしております。日本のブランドとは一味違うカラーリングやカラーバリエーション・デザインは日本のユーザーに驚きと新鮮さを与えます。日本のブランドとは一味違う製品は、また顧客に選ぶ楽しさを与えます。

Yogiboのソファと同じ素材の抱枕やおもちゃ、ハーブを使用した疲れを癒やしてくれるグッズなどがございます。Yogiboのソファと同じ素材の抱枕やおもちゃ、ハーブを使用した疲れを癒やしてくれるグッズなどがございます。

■会社概要
商号   : 株式会社Yogibo Japan
代表者  : 代表取締役 木村 誠司
所在地  :〒541-0048 大阪市中央区瓦町3丁目6-5 銀泉備後町ビル2F
設立   : 2016年1月7日
事業内容 : Yogiboの日本総代理店・ウェブサービスの運営・ウェブコンサルティング
URL  : https://yogibo.jp/?mode=f8
 

amadanaデザインでaptX対応のBluetoothイヤホン、ビックカメラグループで独占販売 – PHILE WEB

ビックカメラは、amadanaがデザインを手掛け、aptXコーデックにも対応するBluetoothイヤホン「PE-817BT」をビックカメラ、コジマ、ソフマップのオーディオ取り扱い各店において11月25日より独占販売する。ブラック/ホワイト/ブラウンの3色を用意し、価格は6,980円(税抜)。


PE-817BT

Bluetoothのバージョンは4.1で、SBCとaptXコーデックに対応。プロファイルはA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応している。2時間の充電で最大約7時間の連続再生が行える。

ドライバー径は8mmで、「小型ドライバーによる高音域出力、ネオジム磁石によるパワフルな低音域出力のコンビネーションでバランスのとれた音質を実現した」とアピール。約16gの軽量設計であることに加え、バッテリー部を首の後ろに配置しているため耳元がすっきりし、快適な装着性を実現したとしている。

出力音圧レベルは97dB/mWで、再生周波数帯域が20Hz〜20kHz、インピーダンスは32Ω。

原宿に新形態となる「ビックカメラセレクト」出店へ 女性の需要に特化 … – livedoor

 ビックカメラが、原宿・竹下通りに新形態となる「ビックカメラセレクト」を11月28日に出店する。
 ビックカメラセレクトは、ビックカメラの品揃えの中から出店地域の特性や環境に応じて取り扱う商品をセレクトする新形態。竹下通りにオープンする原宿店の売場面積は約330平方メートルで、地下1階、地上1階の2フロアから構成される。
 ドライヤーや美顔器といった美容家電をはじめ、インスタントカメラのチェキやスマートフォンケース、文房具など女子中高生や女子大生を意識した商品をラインナップするほか、化粧品が試せるカウンターを設置。また、インバウンド向けに旅行用品や土産なども充実させる。商品陳列は”コト軸”をベースに、家電と日用品を同じ棚の並びに展開し、両カテゴリーの商品を同時に購入できるようにする。

原宿・竹下通りに”女性のためのビックカメラ”がオープン – Fashionsnap.com

 ビックカメラが、原宿・竹下通りに新形態となる「ビックカメラセレクト」を11月28日に出店する。

 ビックカメラセレクトは、ビックカメラの品揃えの中から出店地域の特性や環境に応じて取り扱う商品をセレクトする新形態。竹下通りにオープンする原宿店の売場面積は約330平方メートルで、地下1階、地上1階の2フロアから構成される。

 ドライヤーや美顔器といった美容家電をはじめ、インスタントカメラのチェキやスマートフォンケース、文房具など女子中高生や女子大生を意識した商品をラインナップするほか、化粧品が試せるカウンターを設置。また、インバウンド向けに旅行用品や土産なども充実させる。商品陳列は”コト軸”をベースに、家電と日用品を同じ棚の並びに展開し、両カテゴリーの商品を同時に購入できるようにする。

ビックカメラ/原宿に新業態「ビックカメラセレクト」 – 流通ニュース

ビックカメラは11月28日、原宿の竹下通りに、化粧品・くすり・日用品にビックカメラならではの商品をそろえた新業態「ビックカメラセレクト原宿店」をオープンする。

<ビックカメラセレクトのロゴ>
ビックカメラセレクトのロゴ

ビックカメラセレクトは、家電製品のほか化粧品・くすり・日用品や、おもちゃ、ゲーム、スポーツ用品、ふとん、お酒、メガネ・コンタクトなどの非家電製品を含めたビックカメラの豊富な品そろえの中から、出店地域の特性や環境に応じて取り扱う商品を「セレクト」する新形態の店舗。

1号店は、学生を中心に若い女性の人通りが多い原宿の竹下通りにあることから女性のためのビックカメラを目指す。

化粧品・くすり・日用品や最新美容家電のほか、、SNS などで人気のチェキやおしゃれな雑貨などを中心に取扱商品を「セレクト」した。

国内外問わず観光客が多いことから、旅行用品やお土産などの品そろえも充実させる。

店舗面積は地下1階、1階の合計約330m2。地下1階は、くすり、化粧品、日用品、スーツケース、旅行用品、美容家電、調理家電、掃除機を販売する。家電製品は主に海外向けの品そろえをする。

1階は、スマートフォンアクセサリー、オーディオアクセサリー、カメラ、文房具、時計、雑貨・お土産、お酒を展開する予定だ。

<主要取扱い商品>
主要取扱い商品

女子中高生や女子大生の間で人気のインスタントカメラのチェキ、おしゃれなスマートフォンケースや文房具など、思わず買いたくなるグッズを販売する。

ビックカメラで取り扱う美容家電や化粧品の中から、若い女性に人気の商品を中心に品そろえする。

美容家電で定番のドライヤーや美顔器などを試せるように展示するほか、若い女性や訪日旅行者に人気の化粧品はお試しカウンターで体験ができる。

「歯を磨く=電動歯ブラシ+歯磨き粉」、「髪を洗う=シャンプー+ドライヤー」のようにコト軸をベースに家電と日用品を同じ棚の並びに展開し、家電と日用品を同時に「セレクト」することができる。

店舗概要
所在地:東京都渋谷区神宮前1-19-24
売場面積:約330m2
営業時間:10時~21時

毎年恒例!ビックカメラオリジナルの2018年カレンダーが無料配布中 – AKIBA PC Hotline!

 毎年恒例となっているビックカメラグループオリジナルの2018年大判カレンダーの無料配布が、ビックカメラAKIBAやソフマップ各店で始まっています。

 昨年同様、今回のカレンダーも日本地図や西暦早見表、日本の世界遺産の場所などが記載されています。配布は1人1枚まで。

 毎年もらっている方や手頃なカレンダーをお探しの方はお店でチェックしてみてください。

原宿・竹下通りに「ビックカメラセレクト」1号店 女子高・大学生、外国人旅行客意識 – シブヤ経済新聞

原宿・竹下通りに「ビックカメラセレクト」1号店 女子高・大学生、外国人旅行客意識

「ダイソー原宿店」の外観。写真左手路面に「ビックカメラセレクト原宿店」のエントランスを設ける

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 原宿・竹下通り沿いに11月28日、ビックカメラ(豊島区)の新業態1号店「ビックカメラセレクト原宿店」(渋谷区神宮前1)がオープンする。

 従来のビックカメラで取り扱う商品の中から、出店地域の特性や環境に合わせて取扱商品を変えるセレクト業態で、非家電製品を中心にラインアップする同ブランド。

 1号店となる同店の場所は100円均一ショップ「ダイソー原宿店」内で、両店舗が併設する店舗になるが、レジは別となる。「ビックカメラセレクト原宿店」は建物内の地下1階のワンフロアと地上1階の一部で面積は約330平方メートル。両店舗の1階はつながっていないが、両店舗内の階段で地下1階に行くことができる。「歯を磨く=電動歯ブラシ+歯磨き粉」などのように、コトをベースに家電と日用品を一緒に陳列するといい、ドライヤーや美顔器などは試せるように展示し、隣接して化粧品を試せるカウンターも設置する予定。

 原宿店は、女子高・大学生を意識してインスタントカメラ「チェキ」や文房具、雑貨を中心にセレクトするほか、同世代に「人気の」美容家電や化粧品をラインアップ。国内外問わず観光客が多いことから、旅行用品や土産などの品ぞろいにも注力するという。

 商品構成は、地下1階=薬、化粧品、日用品、スーツケース、旅行用品、美容家電、調理家電、掃除機、地上1階=スマートフォンアクセサリー、オーディオアクセサリー、カメラ、文房具、雑貨、お土産、酒(予定)。家電商品は、外国人旅行客に「人気の高い」商品や海外の電圧にも対応している商品を扱う。

 営業時間は10時~21時。

「ビックカメラ船橋東武店」開業 初の百貨店出店、女性客を意識 – 船橋経済新聞

 東武百貨店船橋店(船橋市本町7)の東側エリア2階と3階に11月17日、「ビックカメラ船橋東武店」がオープンした。

店長の和歌山さん(関連画像)

 同店は全国展開するビックカメラの40店目で、初の百貨店出店となる。売り場面積は約1270坪。約453坪を有する「ビックカメラ船橋駅FACE店」(本町1)と合わせると、ビッグカメラ池袋本店に匹敵する規模となるという。「船橋駅FACE店」は同日リニューアルオープンし、文具や酒類の取り扱いも始めた。

 船橋東武店店長の和歌山大さんは「品ぞろえは安いものから高価なものまで幅広い。船橋駅FACE店の客層は7~8割が男性や若者だが、百貨店のメインとなる女性客が入りやすいレイアウトにした。木目調の什器(じゅうき)を使うなど百貨店ならではの落ち着いた雰囲気」と話す。

 東武百貨店2階東側の入り口付近には美容家電やフィットネス関連商品を配置。売り場の中心部には女性に人気の調理家電を置いている。生活家電以外にも薬、日用品などのドラッグコーナー、ゴルフ用品、自転車なども取り扱う。売り場の奥にはリフォーム相談コーナーも設ける。

 3階にはテレビ、オーディオ、カメラ、パソコンのほか、スマートフォンの売り場が女性婦人服売り場に隣接。木目調の什器にスマートフォンやカバーなどスマートフォン関連商品を陳列し、スマートフォン、インターネットの相談受付カウンターには22席を用意する。和歌山さんは「同店での従業員は約110人。接客にも力を入れている」と話す。

 家庭用ロボットやVR(バーチャルリアリティー)も取り扱う。おもちゃ売り場にはゲームから知育玩具、プラモデルなどを幅広くそろえるが「5階の玩具売り場とは共存できるような品ぞろえにしている」という。「サービスサポートカウンター」も設置し、パソコン・スマートフォンなどのサーポート、家電修理、買い取りも行う。修理は同店以外で購入したものにも対応する。

 現在、東武百貨店船橋店全館でオープン記念イベントを展開している。今月22日まで。

 営業時間は10時~21時。

ビックカメラ 4店以上を出店 – 建通新聞

 【愛知県日進市】 ビックカメラ(東京都豊島区)は、2017年8月期に「ビックカメラ」を2店舗出店する他、「コジマ」については2店舗以上の出店を計画している。このうちコジマは11月末に開業する日進市の「プライムツリー赤池」内に出店。