次世代MacBookはiOS搭載にしたほうがいい – ニコニコニュース

Appleの次世代MacBookにはiOSを搭載すべきとの意見を米メディアMacworldの記者が提案しています。

限りなく狭まるノートパソコンとタブレットの隔たり

Macworldの記者ジェイソン・スネル氏は、12.9インチのiPad Proを、限りなくノートパソコンに近づけてくれる「Brydge」Bluetoothキーボードを装着して1年間使用しました。その結果、次世代のMacBookはiOS搭載にしたほうがよいとの考えに至ったとのことです。
 

iPad Pro Brydge

Brydgeを装着した12.9インチのiPad Pro

 
Bluetoothキーボードにトラックパッドはついていないものの、iPadは薄くて軽く、タッチスクリーンが利用できます。
 
スネル氏は、iPad Proをノートパソコンモードで使用しているとき、そのパワフルさから、間違いなくこれは本物のコンピュータであるという感覚が得られたといいます。
 
Appleは先週、iPad Proを使いこなす少年を描いた新作CMを公開しましたが、その中でもノートパソコンのようにSmart Keyboardを叩くシーンが幾度も垣間見られました。
 
iOS11のマルチタスキングには説得力があり、iOS搭載のMacBookがあれば十分という人が多数いるはず、とスネル氏は主張しています。

ARMチップがMacにも搭載される?

Macには2006年からIntel製のCPUが使用されてきましたが、MacBookには今後Intelプロセッサが搭載されない可能性が指摘されるなど、MacのIntel離れの噂が飛び交っています。
 
12月発売見込みのiMac ProにA10 Fusionチップ搭載の可能性も浮上するなど、これまでiPhoneやiPadに主に搭載されていた、ARMベースのCPUコアを組み込んだAシリーズのSoCがMacにも搭載される日はそう遠くはないかもしれません。
 
 
Source:Macworld
Photo:The Mac Observer, Gotta Be Mobile
(lexi)

次世代MacBookはiOS搭載にしたほうがいい

話題となった超小型ノートPC「GPD Pocket」最安値更新の4万円台に … – livedoor


Buzzap!でレビュー記事をお届けしたところ、驚くほどの反響があった超小型パソコンが、ブラックフライデーの影響か、またしても最安記録を更新しました。
「おまけを加味すれば実質4万円台」ではなく、ガチで4万円台です。詳細は以下から。

◆話題となった7インチノート「GPD Pocket」とは?
7月に発売された「GPD Pocket」。MacBookライクな質感を実現するマグネシウム製ボディにゴリラガラス3採用の7.0インチフルHD(1920×1200)IPS液晶、Surface 3とほぼ同じIntelのAtom x7-8750(最大2.56GHz、クアッドコア)、8GB RAM/128GB eMMCを備えた超小型ノートです。

打鍵感が損なわれないようストロークが十分確保され、タイプミスが置きにくいアイソレーション仕様になったキーボードを採用。

USB Type-C端子、microHDMI端子、USB3.0端子などのインターフェースを備え、普通のノートパソコンと遜色ない使い勝手を実現しています。

実際に触ってみたところ。レスポンスは悪くなく、スピーカーの音量も十分にあります。

そんなガジェット感あふれるGPD Pocketですが、以下の通販サイト「GearBest.com」では4万9903円で販売中。今までの「HDMIケーブルやケースなどが付属して○○円、だから実質××円くらい」ではなく、純粋に安価で販売されています。
GPD Pocket Mini Laptop UMPC -$443.11 Online Shopping| GearBest.com

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【話題となった超小型ノート「GPD Pocket」、ガチで4万円台に】を全て見る

話題となった超小型ノート「GPD Pocket」、ガチで4万円台に – エキサイトニュース

Buzzap!でレビュー記事をお届けしたところ、驚くほどの反響があった超小型パソコンが、ブラックフライデーの影響か、またしても最安記録を更新しました。
「おまけを加味すれば実質4万円台」ではなく、ガチで4万円台です。詳細は以下から。

◆話題となった7インチノート「GPD Pocket」とは?
7月に発売された「GPD Pocket」。MacBookライクな質感を実現するマグネシウム製ボディにゴリラガラス3採用の7.0インチフルHD(1920×1200)IPS液晶、Surface 3とほぼ同じIntelのAtom x7-8750(最大2.56GHz、クアッドコア)、8GB RAM/128GB eMMCを備えた超小型ノートです。

打鍵感が損なわれないようストロークが十分確保され、タイプミスが置きにくいアイソレーション仕様になったキーボードを採用。
USB Type-C端子、microHDMI端子、USB3.0端子などのインターフェースを備え、普通のノートパソコンと遜色ない使い勝手を実現しています。
実際に触ってみたところ。レスポンスは悪くなく、スピーカーの音量も十分にあります。

そんなガジェット感あふれるGPD Pocketですが、以下の通販サイト「GearBest.com」では4万9903円で販売中。今までの「HDMIケーブルやケースなどが付属して○○円、だから実質××円くらい」ではなく、純粋に安価で販売されています。

Apacer SSDに新シリーズ追加 – PR TIMES (プレスリリース)

2017年11月23日、台湾、台北 — Apacerは日本国内向けに、新たな2.5インチ SSD「AS450」シリーズを発売いたします。

容量120GB、240GB、480GBの3機種をラインナップ。好評発売中のM.2 SSDシリーズとあわせて、ゲーミングPCや映像編集などのハイエンド向け、ノートブックPCのアップグレード用途など

幅広く様々な用途で拡大しているSSD市場の需要増に応えていきます。

AS450 製品概要

●高性能・高信頼性の実現

接続インターフェイスはデスクトップPC、ノートPCでは標準的となったSATA III 6Gbit/sの高速インターフェイスを採用、読み込み:最大513MB/s、書き込み:最大446MB/s(480GBモデル)の安定した高速アクセスを実現しています。

また、産業用SSDで培ったノウハウを活かし、ウェアレベリング、ECC(Error Correction Code)、TRIM、NCQなどの機能を搭載することにより、高効率、高信頼性を安定したレベルで発揮します。

ノートパソコンなどでは標準的な2.5インチ 7mm厚のサイズを採用、高速アクセスと低消費電力で既存システムのアップグレードでは絶大な効果を発揮します。

例)HDD比較で体感20倍の高速起動(当社計測)、バッテリー駆動の長時間化など

特徴

●新筐体

今回新たにラウンドフォルムの新筐体を設計。スタイリッシュな見た目だけでなく、20Gの耐震性能と1500Gの耐衝撃性能を兼備えるApacerならではの高性能筐体に仕上がりました。

金属筐体による効率的な放熱性で、安定動作を支えます。

●SATAコネクターカバー

SATAコネクターにはラバーカバーを装着して出荷。

輸送時や取り付け前の不意の事故を防ぎます。

●安心の国内サポート、3年保証

電話、メールでのお問い合わせをカスタマーサポートで承っております。

購入より3年間の長期メーカー保証とカスタマーサポートの対応で、安心して製品を使っていただける

体制をととのえています。

Apacer SSDシリーズ

GamingPCで必要な即応性能、映像編集などマルチタスクで必要な広帯域性能など、ハイエンド用途で求められる高速性能に応える、PCIe Gen3x4 NVMeインターフェイス採用で最大2,750MB/sの読み込み速度を実現したM.2タイプ「Z280」シリーズ。

ノートブックPCからデスクトップPCまで幅広く搭載可能なSATAインターフェイス、2.5インチサイズの汎用性を持ちながら、高信頼性、高耐久性も併せ持つ「AS450」シリーズ。

PCの高性能化、高機能化によりストレージに求められるものが多様化しています。

今後も製品ラインナップの拡充を図り、用途に応じた製品、安心して使える製品を提供していきます。

製品仕様

「 AS450 」 シリーズ   2.5インチ SATA 内蔵型 SSD

製品に関するお問い合わせは下記の代理店までご連絡ください。

正規代理店:株式会社 エスティトレード

TEL:03-3206-0678

FAX:03-3206-0645

営業時間:平日10:00~18:00(土日祝日、休業日を除く)

CyberMedia Press Centerでもっとニュースを見るなら: http://www.cybermedia.com.tw/news

Apacer (アペイサー) について

Apacerは革新的なメモリモジュールのサプライヤーとして広く知られ、その製品は多くのデジタルメディアアプリケーションで使用されています。これまでApacerでは、デジタルストレージソリューション製品の開発を続け、製品設計やカスタマーサービス、ブランド価値、製品経験を統合させる巧みなアプローチを執り、目標へ向けた飛躍的な成長を遂げてきました。Apacerの躍進は革新的で真新しく、また信頼性を備えた製品の提供を絶えず続けてきた結果でもあります。 “Access the Best”はApacerが最高の製品とサービスを提供することで、自身のブランド価値を向上させるべく掲げた企業理念であり、”Access”はその文字通り、データ共有やコミュニケーションといった総合的自由や利便性へのアクセスを、一方で”Best”は比類なき製品クオリティを表しています。

ASCII.jp:普段使いで性能に文句なし、8万円台でお手頃の13.3型ノートPC – ASCII.jp

ウェブブラウジングやYouTubeでの動画閲覧時のCPU利用率をチェック

2017年11月23日 09時00分更新

文● エースラッシュ 編集●八尋/ASCII

「Altair F-13」

 ドスパラの13.3型ノートパソコン「Altair F-13」(関連記事)は、Core i5-7200Uを採用し、メモリーは8GB、ストレージは256GB SSDを搭載。この構成で、8万6378円からというお買い得価格を実現している。購入時のカスタマイズ項目は、SSDを256GBから500GBへ変更できるのみで、カスタマイズメニューが豊富なドスパラとしては珍しい。しかし、性能とコストのバランスが絶妙な本機に関しては、そこまでカスタマイズが重要だとは感じない。

モバイルノートとして十分な実力を発揮

 今回は、Altair F-13の基本構成でどれくらいの性能を持っているかチェックしてみた。まずは、Windowsの基本的な評価をするプログラム「WinSAT.exe」(「Windows エクスペリエンス インデックス」)から。結果は、「グラフィックス」こそ「6.3」と若干低めだが、そのほかの項目は「プロセッサ」が「7.6」、「メモリ」が「7.8」、「プライマリ ハードディスク」が「8.1」と、高いスコアをマークしている。

試用機のWindowsシステム評価ツール(WinSAT.exe)の結果

 Altair F-13は、CPU内蔵のインテル HD グラフィックス 620を利用している点から、別途GPUを搭載したゲーミングモデルと比べると、グラフィックスのスコアが低くなってしまう。しかし、モバイルノートの用途として考えれば十分なレベル。ウェブブラウジングやメールの送受信など、一般的な作業では困らないだろう。また、Windowsの起動や各種アプリケーションの動作も、ストレスを感じることなく快適に使用できた。

ストレスなく快適にウェブブラウジング!

 では、実際の使用でどの程度の負荷がかかるのか、ウェブブラウザー利用時のCPU利用率を確認してみた。まず、ASCII.jpのトップページを表示した場合は、ウェブブラウザーの起動で瞬間的に60%近くまで上昇するもののすぐに落ち着き、閲覧時は10%以下で推移していた。

ASCII.jpのトップページを表示した時のCPU利用率は、瞬間的に上昇するものの低い数値をキープ

 YouTubeのフルHD動画を再生してみたところ、やはり一時的にCPU利用率が45~55%程度まで上昇するが、こちらもすぐに落ち着いた。一度落ち着いた後は、再生中でもほぼ10%以下の数値で安定していた。

YouTubeでフルHD動画を再生した際も、CPU利用率は20%以下をキープしていた

 いずれの場合も、CPU利用率のピークが60%以下でおさえられており、まったく処理が止まる様子はみられなかった。また、モバイルノートの傾向として、筐体がコンパクトなため熱が溜まりやすく、高負荷状態で排熱ファンの音が気になるようなケースも見られるが、Altair F-13はそうした心配も無用。会社や家庭での一般的な使い方ならば、ストレスなく快適に利用できるだろう。

機種名 Altair F-13
CPU Core i5-7200U(2.5GHz)
グラフィックス インテル HD グラフィックス 620
メモリー 8GB
ストレージ 256GB SSD
内蔵ドライブ
ディスプレー 13.3型(1920×1080ドット)、グレア液晶
通信規格 無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.2
インターフェース USB 3.1端子×2、USB 3.1(Type-C)端子、HDMI端子、マイク入力/ヘッドフォン出力端子、SDカードスロット
サイズ/重量 およそ幅327×220.6×奥行19.6mm/約1.35kg
OS Windows 10 Home(64bit)

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ASCII.jp:2台買うよりオトク コスパ高い13.3型ノートPCでゲームもできちゃう – ASCII.jp

GeForce GTX 1060搭載のGPU BOXが標準で付属、1080 Tiまでカスタマイズ可能!

2017年11月22日 17時00分更新

文● 八尋/ASCII

「LEVEL-13FH053-i7-RNSVI」

 新しくパソコンを購入する場合、バリバリゲームが遊べるマシンなのか、自宅や会社、外出先で持ち運んで使えるモバイルマシンなのか、利用シーンや用途によって変わってくる。しかし、そのどちらにも使えるパソコンがほしいとしたらどうすればいいだろうか。

 ゲームを快適に遊ぶには高性能なGPUが必須だし、搭載したマシンはそれなりに大きく、重いマシンが多い。ゲーミングとモバイルは相反するため、どちらもこなすとなれば2台購入するしかない。

 しかし、持ち運んで使用でき、自宅ではゲーミングパソコンとして活躍するマシンを見つけた。iiyama LEVEL∞の外付けGPU BOX付きの13.3型ノートパソコン「LEVEL-13FH053-i7-RNSVI」だ。GeForce GTX 1060を搭載するGPU BOX付きで、価格は20万5178円から。モバイルとゲーミングマシン2台購入すると考えると、比較的お得に手に入る。今回は、本機の外観や使い勝手について紹介する。

第8世代Coreプロセッサーを採用

シンプルデザインのボディー

アルミ合金を採用するボディーは、シンプルで場所を選ばず使える

 LEVEL-13FH053-i7-RNSVIは、サイズがおよそ幅330×奥行226×高さ19mmで、重さは約1.5kg。軽量というわけではないが、持ち運べない重さでもない。実際にリュックに入れて持ち運んでみたが、かさばって邪魔になるほどの厚みもなく、重いという感覚もなかった。

厚さはおよそ19mm

 ボディーは、艶のあるシルバーで統一。ゲーミングマシンのようなラインやLED装飾はなく、いたってシンプル。会社や外出先で仕事用マシンとして利用してもまったく違和感のないデザインだ。

ディスプレーは長時間の仕事でも目が疲れにくいノングレアを採用

 ディスプレーはノングレアの13.3型で、解像度は1920×1080ドット。長時間の作業やゲームをする際、ちらつきが少なく目が疲れにくいノングレアはありがたい。また、HDMI端子とMini-DisplayPortを搭載しているので、プレゼンなどでディスプレーに出力しての使用も可能だ。

キーボードはエンターキーの左にある3つが大きめだが、特にタイピングに支障はない。エンターキーやバックスぺース、シフトキーなどよく使うキーも小さくないので使いやすい

 キーボードは、キーストロークが深めでしっかりと押した感がある。ここは人それぞれではあるが、個人的にストロークが浅いと誤操作も起こりやすくなる感じがするので、しっかりと打鍵感のあるキーのほうか好みだ。

 また、ゲームをするときはノートのキーボードではなくゲーミングデバイスを使いたいという人もいるだろう。その場合、後述するが外付けGPU BOXのUSB端子に接続して使えば、持ち運ぶ際にいちいちデバイスを取り外す必要もないので便利だ。

 インターフェースは、USB 3.1(Type-C、Thunderbolt 3対応)端子、USB 3.0端子×2、HDMI出力端子、Mini-DisplayPort、ヘッドフォン/スピーカー出力端子、マイク入力端子、有線LAN端子、SDカードスロットなどを配置。

本体左側にUSB 3.0端子を配置

本体右側にはUSB 3.1(Type-C、Thunderbolt 3対応)端子、USB 3.0端子、HDMI出力端子、Mini-DisplayPort、ヘッドフォン/スピーカー出力端子、マイク入力端子、有線LAN端子、SDカードスロットを配置

 最近のモバイルノートは軽さや薄さを重視してSDカードスロットや有線LAN端子を搭載していないモデルも少なくない。LEVEL-13FH053-i7-RNSVIはどちらもあるので、オフィスで使うときなどに重宝する。

Thunderbolt 3で接続するだけで使えるGPU BOX

外付けGPU BOX

 LEVEL-13FH053-i7-RNSVIに標準で付属するGPU BOXは、サイズがおよそ幅172×奥行400×高さ242mmで、ユニットコムが販売するMini-ITXケースの「iiyama LEVEL∞ C-CLASS(およそ幅178×奥行388×高さ296mm)」と同じくらいのサイズだ。コンパクトなので、デスクやテレビの横などに設置しやすい。ただし、付属のThunderbolt 3ケーブルは短めなので、設置場所によっては長めのケーブルを用意したほうがいいかもしれない。

 LEVEL-13FH053-i7-RNSVIのGPUはGeForce GTX 1060(3GB GDDR5)だが、外付けGPU BOXはGeForce GTX 1080 Tiまで搭載可能。購入時にGPUのカスタマイズが可能なので、遊びたいゲームに合わせて選択するといいだろう。また、2.5インチのHDD/SSDが追加できるシャドウベイと、500W電源も搭載している。

標準構成ではGeForce GTX 1060だが、GeForce GTX 1080 Tiまで搭載可能

正面に吸気用の120mmファンと、上部に排気用の90mmファンを搭載

 GPU BOXの最大の特徴は、ノートパソコンと接続すると即起動する点。接続するたびにどちらも起動してセットアップ……という面倒な作業もないため、帰宅して接続すればすぐにゲームが遊べる。

 インターフェースは、USB 3.0端子×3、USB 3.0端子(Type-C)、USB 3.1(Type-C、Thunderbolt 3対応)端子、有線LAN端子を配置。ゲーミングデバイスや有線LANケーブルを挿したままにし、Thunderbolt 3ケーブルを接続すればすぐゲームが遊べる環境になる。また、グラボの外部出力でディスプレーやテレビと接続すると大画面でゲームが遊べる。

背面にUSB 3.0端子×2、USB 3.0端子(Type-C)、USB 3.1(Type-C、Thunderbolt 3対応)端子、有線LAN端子を配置

手前にもUSB 3.0端子がある

モバイルとゲーミングも手に入れたい人にオススメ

 LEVEL-13FH053-i7-RNSVIは、外付けGPU BOXに接続すればゲーミングとして、取り外せばモバイルとして使える、オールラウンドなマシンだ。これから持ち運ぶノートパソコンとゲーミングマシンどちらもほしいという人は、LEVEL-13FH053-i7-RNSVIを検討してみてはいかがだろうか。

機種名 LEVEL-13FH053-i7-RNSVI
CPU Core i7-8550U(1.8GHz)
グラフィックス インテル UHD グラフィックス 620/GeForce GTX 1060 3GB GDDR5(GPU BOX使用時)
メモリー 8GB
ストレージ 250GB SSD(M.2接続、NVMe対応)、1TB HDD
ディスプレー 13.3型(1920×1080ドット)、ノングレア
内蔵ドライブ
通信規格 有線LAN(1000BASE-T)、無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.2
インターフェース(ノートパソコン) USB 3.1(Type-C、Thunderbolt 3対応)端子、USB 3.0端子×2、HDMI出力端子、Mini-DisplayPort、ヘッドフォン/スピーカー出力端子、マイク入力端子、有線LAN端子、SDカードスロット
インターフェース(外付けGPU BOX) USB 3.0端子×3、USB 3.0端子(Type-C)、USB 3.1(Type-C、Thunderbolt 3対応)端子、有線LAN端子
サイズ/重量(ノートパソコン) およそ幅330×奥行226×高さ19mm/約1.5kg。
サイズ(外付けGPU BOX) およそ幅172×奥行400×高さ242mm
OS Winodws 10 Home(64bit)

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【実売速報】4Kテレビ、ノートPC 2017/11/22 – エキサイトニュース

 家電量販店やネットショップ、PCショップなどの実売データを集計した「BCNランキング」によると、2017年11月20日に販売された4Kテレビの平均単価は15万1674円、最も販売数の多かったメーカーは、シェア32.2%でシャープだった。

 また、ノートPCの平均単価は9万1437円、最も販売数の多かったメーカーは、シェア19.2%でNECだった。(BCNメディア編成部)
*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。
【関連記事】
【実売データでわかる売れ筋ランキング】(2017年11月6日~11月12日)
「格安4Kテレビ」を問う
4メーカーが出揃って4か月、伸び悩む有機ELテレビの現在地
ハイセンスがULEDテレビを日本初展開、ハイエンド4Kで市場攻勢へ
東芝がテレビ事業をハイセンスに売却

【実売速報】4Kテレビ、ノートPC 2017/11/22 – BCN RETAIL

 家電量販店やネットショップ、PCショップなどの実売データを集計した「BCNランキング」によると、2017年11月20日に販売された4Kテレビの平均単価は15万1674円、最も販売数の多かったメーカーは、シェア32.2%でシャープだった。

 また、ノートPCの平均単価は9万1437円、最も販売数の多かったメーカーは、シェア19.2%でNECだった。(BCNメディア編成部)

*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

「LTE対応」のノートPCが少ない理由 (1/2) – ITmedia NEWS – ITmedia


 こんにちは、日本HPでPCの製品企画を担当している白木智幸です。この連載では、もはや知り尽くされていると思われがちなPCの意外な一面をメーカーにいる“中の人”の観点で紹介しています。今回はLTEに対応するノートPCについて、素朴な疑問にお答えしたいと思います。

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 このごろ、大手通信事業者(MNO)ではなく仮想移動体通信事業者(MVNO)──いわゆる“格安SIM”と呼ばれる安価なモバイル回線を気軽に契約できるようになりました。以前に比べて回線契約のハードルが下がったので、「ノートPCでもLTEが使えたら便利なのに……」と考える人も増えたのではないでしょうか。

 しかし、市場で販売されているPCの仕様を確認すると、LTEに対応するモデルが非常に少ないことに気が付きます。その理由は、ノートPCを利用する多くの“状況”がWi-Fi利用に適していたからと私は考えています。

 スマートフォンは“歩きスマホ”が社会問題化するほど、移動中の利用が中心です。時には電車のように高速で動いている状況でも安定して通信できる必要があります。LTEをはじめとするモバイルネットワークは、一番近くて適した基地局に接続を切り替えながら通信できるので、移動中でも安定してインターネットにアクセスできます。

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モバイルネットワークはカバーエリアも広い

 一方、ノートPCの場合は歩きながら使う事はまれです。1つの場所にどっしりと腰を据えて使うケースが多いでしょう。さらにノートPCの画面で利用するコンテンツは、スマートフォンよりもデータが大きくなる傾向があります。このような場合は、大量のデータを高速に転送できるWi-Fi(と、その背後にある固定回線)が有利であるといえます。

 最近はビジネスやプライベートでも動画コンテンツの活躍する場面が増えてきました。商品やサービスを紹介したり、ユーザーがその効果を調べたりするときに、動く映像の説得力はインパクトがあります。当然、動画を再生する場合はデータ量も大きくなりますので、LTEに比べて低消費電力で高速に通信できるWi-Fiのほうが効率は良いのです。

 ところが、最近はLTEで通信できるモバイルPCに注目が集まりつつあります。どういった点が評価されつつあるのでしょうか?


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Origami、Pepperによる決済ソリューション「レジ for Pepper」へ「Origami Pay」を搭載 – THE BRIDGE,Inc. / 株式会社THE BRIDGE (プレスリリース) (ブログ)

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Origami、Pepperによる決済ソリューション「レジ for Pepper」へ「Origami Pay」を搭載

こちらの内容は PR TIMES から配信されるプレスリリースとなります


 株式会社Origami(代表取締役社長:康井義貴、以下 Origami)は、ソフトバンクロボティクス株式会社が展開する人型ロボット「Pepper」による決済を可能にする法人向けソリューション「レジ for Pepper」(提供:ソフトバンク株式会社)へOrigamiが提供するスマートフォン決済サービス「Origami Pay」を搭載し、提供を開始いたします。

「レジ for Pepper」は、注文の受け付けから決済までをPepperが行えるようにするソリューションで、日本語、英語、中国語でお客さま対応が可能です。
決済方法は、「Origami Pay」および「ALIPAY」に対応いたします。
*(レジ for Pepper)における「Origami Pay」「ALIPAY」のご利用はOrigami加盟店契約および、Pepper for Bizのご契約が必要です。

「レジ for Pepper」における、注文から会計でのOrigami Pay」で決済を行う流れは以下のとおりです。

・Origami について
Origamiは、ビジネスと消費者をつなぐモバイル決済プラットフォームを提供しています。スマホ決済サービスやオンライン販売により、企業には顧客育成のためのマーケティング支援を、消費者には便利でお得なショッピング体験を提供します。日本を代表する大手百貨店、世界的に展開しているファストフード、タクシーなどの交通、インテリア雑貨など様々な企業業態が、Origami Payをはじめとするサービスを導入しています。モバイルひとつで生活圏の全ての決済をインターネット化する、新しいカタチのデジタル金融サービスを創造していきます。

・Origami Payについて
スマホ決済サービスである「Origami Pay」は、消費者はスマートフォンに自分専用のお財布を持つ感覚で、他よりも便利で、お得な決済手段としての利用と、店舗はオンライン、オフラインの区別なくダイレクトでパーソナルに顧客と直接つながることで、ロイヤルカスタマー醸成などの販促支援をスムーズに行う仕組みとして、ご利用いただけるサービスです。
店舗では、小売、流通事業者に広く利用されているPOS (Point of Sales) レジをそのまま活用いただくことが可能です。Origamiの「Origami Pay」の加盟店として登録いただき、かんたんな設定をするだけで本サービスの導入が可能となります。消費者は、「Origami」アプリに、クレジットカード(VISA、MasterCard他カードブランドは順次対応予定 )を登録するだけで決済が可能となります。

「Origami」アプリは、App Store、Google Playよりダウンロードください。
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/origami-sosharushoppinguapuri/id622474053?mt=8
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=co.origami.android&hl=ja
* 対応環境: iOS 9.0以上、Android 4.0.3以上

「Origami Business」アプリは、App Storeよりダウンロードください。
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id1037731672?l=en&mt=8
* 対応環境: iOS 9.0以上

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