ASCII.jp:4万円台から、注文後2日で出荷する短納期PCにデスクトップ4 … – ASCII.jp

カスタマイズしても納期に変更なし

2017年12月15日 20時00分更新

文● 八尋/ASCII

注文から2日で出荷が可能な短納期パソコンのラインアップに、デスクトップパソコン4機種が追加

 ユニットコムは12月14日、注文から2日で出荷が可能な短納期パソコンのラインアップに、デスクトップパソコン4機種を追加した。

 ラインアップは、「STYLE-E022-C-HC-D」「STYLE-E022-i3-HN-D」「STYLE-E022-i5-HN-D」「STYLE-E022-i5-LN-D」。全機種とも、当日14時までにクレジットカードもしくは代金引換で注文すると、2日後に出荷される。カスタマイズしても納期は変更されないのも特徴だ。

 STYLE-E022-C-HC-Dは、Celeron G3930(2.9GHz)、H110チップセット、4GBメモリー、1TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は350Wで、80PLUS BRONZE認証を取得している。価格は4万3178円。

 STYLE-E022-i3-HN-Dは、Core i3-7100(3.9GHz)、H110チップセット、4GBメモリー、1TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は350Wで、80PLUS BRONZE認証を取得している。価格は5万3978円。

 STYLE-E022-i5-HN-Dは、Core i5-7400(3.0GHz)、H110チップセット、8GBメモリー、1TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は350Wで、80PLUS BRONZE認証を取得している。価格は6万8018円。

 STYLE-E022-i5-LN-Dは、Core i5-7400(3.0GHz)、GeForce GTX 1050(2GB GDDR5)、H110チップセット、8GBメモリー、1TB HDDという構成だ。OSはWindows 10 Home(64bit)を採用する。電源は500Wで、80PLUS SILVER認証を取得している。価格は8万6378円。

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iiyama PC、税別89800円からの第8世代Core i5搭載デスクトップPC – マイナビニュース

ユニットコムは15日、iiyama PCブランドの「SOLUTION∞」より、第8世代Intel Core i5-8400を搭載したビジネス向けミドルタワーPC「SOLUTION-T037-i5-UH」を発表した。同日から販売開始する。BTOに対応しており、直販サイト「パソコン工房Webサイト」での税別価格は89,980円から。

  • SOLUTION-T037-i5-UH

CPUはCore i5シリーズで初となる6コア/6スレッドに対応した、Intelの第8世代モデル。用途に合わせて増設などが行なえるミドルタワーケースを採用し、BTOでウエスタンデジタル製の高耐久HDDやセンチュリーマイクロ製メモリなどへのカスタマイズが行える。

標準構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i5-8400(2.80GHz)、チップセットがIntel Z370、メモリが8GB PC4-19200(8GB×1)、ストレージが1TB HDD、グラフィックスがIntel UHD Graphics 630(CPU内蔵)、光学ドライブが非搭載、電源が450W 80PLUS STANDARD認証、OSがWindows 10 Home 64bitなど。本体サイズはW190×D485×H424mm。

Astell&Kern、スピーカーもつなげるデスクトップ向けアンプ「ACRO … – マイナビニュース

アユートは12月14日、Astell&Kern(アステルアンドケルン)のデスクトップ型オーディオアンプ「Astell&Kern ACRO L1000」を発表した。12月22日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は119,980円(税込)。

  • ACRO L1000

    ACRO L1000

ACRO L1000は、外観素材にアルミを使ったガンメタルカラーのデスクトップ型オーディオアンプ。Astell&Kernがポータブルオーディオプレーヤーで培ったデジタルオーディオ技術を投入し開発されている。DACには、旭化成エレクトロニクスの「VERITA AK4490」をデュアル搭載。PCM 384kHz/32bitやDSD 11.2MHzのネイティブ再生をサポートする。サウンドモードはニュートラル / バスブースト / ハイゲインから好みに応じて切り替え可能だ。

ヘッドホン端子は、3.5mm/3極、6.3mm/3極、2.5mm/4極(バランス)、XLR(バランス)を装備。また、最大15W×2基(4Ω)のスピーカー出力も搭載する。デジタル入力端子としてmicroUSB×1基も備える。本体サイズは約W112×D112×H160mm、重量は約920g。

パソコン工房、2日で出荷可能な短納期モデルにデスクトップPC追加 – マイナビニュース

ユニットコムは14日、「パソコン工房Webサイト」にて、カスタマイズを行なっても注文から最短2日で出荷可能な短納期パソコンにデスクトップモデルを追加した。同日販売を開始する。

短納期パソコンは、14時までにクレジットカードもしくは代金引換で注文すれば、BTOによるカスタマイズを行なっても2日後には出荷するというシリーズ。従来ノートPCが対象だったが、今回デスクトップPCが購入できるようになった。

対象デスクトップPCの一例として、NVIDIA GeForce GTX 1050搭載モデル「STYLE-E022-i5-LN-D」の標準構成は、CPUがIntel Core i5-7400(3.00GHz)、チップセットがIntel H110、メモリが8GB PC4-19200(4GB×2)、ストレージが1TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1050 2GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、電源が500W 80PLUS SILVER認証、OSがWindows 10 Home 64bitなど。本体サイズはW173×D390×H360mm。標準構成時の税別価格は79,980円。

Lightroomの自動設定が進化 数万点の写真データから設定を決定 – デジカメ Watch

デスクトップ版Lightroom CCにトーンカーブが追加された。

アドビは12月13日、「Lightroom CC」「Lightroom Classic CC」をアップデート。「Lightroom CC」にトーンカーブが追加された。

デスクトップ版Lightroom CC、iOS版Lightroom CC、Android版Lightroom CC、Web版Lightroom CC、Lightroom Classic CC、Adobe Camera Raw(ACR)において、自動補正が強化された。Adobe Senseiを利用し、数万点の写真と比較することで、より良い自動設定が行われるという。

その他、Lightroomファミリー個別のアップデートもある。

Lightroom CC

デスクトップ版

スライダー操作が中心だった編集機能に、トーンカーブが追加された。トーンカーブは多くの画像処理ソフトで採用されている基本ツール。階調、コントラスト、カラーバランスの調整が行える。

また、ハイライトとシャドウの色合いを調整する明暗部補正(スプリットトーニング)も追加された。

その他、撮影日時の修正、Fキーでのフルスクリーン遷移が追加されている。

Android版

新バージョンではいくつかのバグが修正され、スピードが改善した。

また、Android Nougat以降の端末で、アプリアイコンをタップしたまま押さえると、通常のモードでアプリを素早く起動できるようになった。

Huawei端末で画像がインポートできない問題や、Pixel 2で書き出した時にクラッシュする問題も解消した。

iOS版

同じくバグ修正とスピード向上が行われた。

その他、HDRキャプチャの画質向上、iPhone Xへ最適化、透かしをカスタマイズする機能の追加が含まれている。

Lightroom Classic CC

ニコンD850でのテザー撮影がサポートされた。

部分選択ツールでのカラーのマスキングが改善したほか、サンプルポイントを簡単に削除できるようになった。

藤岡建機氏による新武装のキャラクターが登場!ベールに包まれていた大型プロジェクトの続報をスクープ!【電撃デスクトップアーミー通信No.043】 – 電撃ホビーウェブ

デスクトップアーミーの最新情報をお伝えする「電撃デスクトップアーミー通信」第43回。

今回は、2017年2月19日(日)に開催された「ワンダーフェスティバル2017[冬]」で発表されて以来、ベールに包まれていた藤岡建機氏による『デスクトップアーミー』大型企画の続報についてご紹介します。

⇒電撃デスクトップアーミー通信 まとめページ


【F-606sがログインしました】

“”
Zzz……。
“”
ねぇ、ろっくん!! これ見てっ!!
“”
ウ、ウワ……。ド、ドウシタ?
“”
この前アーカイブを散歩してたらこんなデータ見つけたんだぁ。
“”
コレハ……、ナビットのデザインデータじゃないカ?
“”
やっぱりそうだよねぇ。
“”
まぁナビット自身もナビゲーションキャラクターのように振る舞っているとは言え、今まで見つけたシルフィーやクロムとかと同じD-phoneだからナ。デザインデータが見つかってもおかしくはないカ……。
“”
そういえば、今までほかのD-phoneの情報探すのに夢中で、自分のことはちゃんと調べてなかったね。
“”
確かにそうダナ……。ヨシ、今回はちょっとその辺りについて調べてみるカ。
“”
はぁ~い。ちなみにこの情報はこっちで見つけたよ~。
“”
ナラ、まずはその周辺を中心に調べてミヨウ。
“”
よ~し、早速調査開始~(カタカタカタ……)。
“”
オッ! 早速見つけたゾ。これはさっきのデザインデータをベースにした設計図ダナ。髪の毛や一部装甲パーツの細かな情報が記載されてイル。
“”
あ、こっちも見つけたよ~。 これは後ろ姿だね。この背中にくっつくみたいに描かれてるのは……もしかしてろっくん?
“”
そのヨウダ。おそらく普段の調査の時と同じくナビットを効率的にサポートするために接続できるようになっているんダロウ。
“”
なるほど!! ほかには何かあるかな……?
“”
あとはこんなデータもあったゾ。これはナビットがほかのD-phoneと同じように装甲パーツをつけた状態ダナ。名前は“ドワーフ”というラシイ。ということは近くに役割などをまとめたデータがあるはずダガ……。
desktop_army_171213_01
“”
あっ、見つけたよ。装備しているのは「EWAC(早期警戒管制)ユニット」で、空間中のあらゆる電子情報を受信して部隊のメンバーに連絡する役割みたい。
“”
つまりバックアップ要員というところカ。
“”
装備も私自身が包まれてる感じで、自分でいうのも何だけどカッコかわいいね!
“”
そうダナ。……さて、おそらく過去の例から考えるとナビットにも複数の種類の武装があるはずダ。新しいD-phoneの調査と平行してこちらの情報も調べてイコウ。
“”
りょうか~い!

【F-606sはログアウトしました】


ということで、企画発表以来ベールに包まれていた藤岡建機氏デザインによる『デスクトップアーミー』企画の第1報として、ナビットのデザインと新武装“ドワーフ”をご紹介しました。

今後は「電撃デスクトップアーミー通信」でも定期的に藤岡建機氏デザインのナビットちゃん&ろっくんの情報も追いかけていきますので、引き続きお見逃しなく!

⇒電撃デスクトップアーミー通信 まとめページ

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英国大手RPAツール、法規制の強さで日本攻略へ – ITpro

 RPA(Robotic Process Automation)最大手の1社である英Blue Prismが、日本市場の開拓に本腰を入れ始めた。2018年の初めには日本の大手ITベンダーとパートナー契約を結ぶ模様だ。2017年11月にはBlue Prism日本法人が日本で本格的活動を開始。同時にRPAツール「Blue Prism」の日本語版の提供も始めた。

 「日本企業への導入を進めるうえで重要なのはサポート体制。日本法人の設立により、日本で日本語のサポートを提供できるようになった」とBlue Prism日本法人のチャン・アキ ソリューションコンサルタントは話す。日本法人を設立するまで英Blue Prismのサポート拠点は英国、米国、オーストラリアの3カ所のみで、日本企業はオーストラリア拠点に所属する日本語の話せる担当者がサポートしている状況だった。

 Blue Prismはこれまで、アクセンチュアやデロイトトーマツなど、世界的に展開するコンサルティング会社の日本法人や、RPA専業のRPAテクノロジーズなどがパートナーとなり日本企業に導入してきた。「現時点で日本市場では、30社程度の導入実績がある」(アキ氏)という。金融機関やメーカー、広告代理店、Web企業など「業種は問わないが、大企業への導入が多い」(同氏)。

IT部門が導入を主導する

 Blue Prismが開発するRPAツール「Blue Prism」の特徴は、「1000台以上のロボットを利用できるような規模を支えるアーキテクチャーと、セキュリティやガバナンスの機能が強固なことだ」とアキ氏は話す。

 アーキテクチャーでは「サーバーやデータベース(DB)を利用するなど、一般的な企業向けシステムと同じアーキテクチャーを採用している」とアキ氏は説明する。一般的にRPAツールは、デスクトップPCに業務を自動化するためのロボットの開発環境や動作環境をインストールして動作させる「デスクトップ型」と、サーバーで動作環境や管理機能を動作させる「サーバー型」に分かれる。特にデスクトップ型の場合は、IT部門を介さずに利用部門が手軽に導入できることが売り文句になっているケースが多い。

RPAツール「Blue Prism」のロボット管理画面の例

(画像提供:Blue Prism)

[画像のクリックで拡大表示]

 これに対して、Blue Prismはサーバー型のRPAツールで「コンサルティングをしながら、IT部門が支援する」(アキ氏)といった導入方法を想定している。動作にはロボットを稼働するためのサーバーと、ロボットの動作を管理するためのサーバー、そしてDBが必要だ。業務を自動化するためのロボットは、サーバー上に配置する仮想デスクトップで動作するため「ロボット専用のPCを用意する必要はない」(アキ氏)。ロボットの動作環境となる1台のサーバーに対して10個の仮想デスクトップを構築できるため、複数のロボットを同時に動かせる。

LINE、「送信取消」 機能を開始 既読も対象、使い方は? – ハフィントンポスト

LINE株式会社は12月13日、コミュニケーションアプリ「LINE」で、24時間以内に誤送信したメッセージを取り消しできる「送信取消」機能の提供を開始した

アプリを最新バージョンにアップデートすれば、「送信取消」機能の利用が可能。

誤って送ってしまったメッセージを長押しし、「送信取消」のメニューを選択すると、自分と送信相手のトークルーム両方から対象メッセージを取り消せる。

LINE
取り消したいメッセージを長押しすると「送信取消」が現れる。

メッセージ削除後は、「送信を取り消した」という内容がお互いのトークルーム上に表示される。

LINE
取り消しが完了すると、「メッセージの送信を取り消しました」という履歴が残る。

取り消すことができるメッセージは、テキストやスタンプ、画像、動画をはじめ、通話履歴やURL、位置情報などが対象。

送信から24時間以内であれば、「既読」や「未読」に関わらずメッセージの取り消しが可能だ。

しかし、スマートフォンのロック画面などに表示される「通知メッセージ」は削除されない。受信者がメッセージの内容を「通知」で確認できるように設定している場合は、メッセージを取り消しても、通知自体は相手側のスマートフォンに残る。

また、「送信取消」機能は1対1のトークルームだけではなく、グループトークや複数人トークにも対応している。スマートフォン版アプリに加え、デスクトップ版でも利用できる。

HuffPost Japan
彼氏に送るはずのメッセージを、間違ってお母さんに送ってしまった…。こんな恥ずかしい誤送信も取り消せるようになる。

「送信取消」機能の企画・開発をリードしたLINE株式会社の執行役員・稲垣あゆみさんは、「取り返しのつかない深刻な『誤爆』をしてしまって、本当に必要になった時にこの機能を活用してほしい」と話す。

ネット上では、いたずら目的で機能を悪用する人が出てきてしまうのでは、という指摘もあった。そうした乱用や悪用を防ぐため、メッセージを取り消せる期間に制限を設け、取り消した履歴が残るようにしたという。

稲垣さんは「決していたずらや遊び目的で使ってほしくない」と前置きした上で、以下のように語っている。

「やり取りをしているユーザー間のスマートフォンやPC上ではメッセージは取り消されますが、サーバ上には削除されたという形跡が一定期間残ります。

私たちが提供するサービスが、社会的に大きな問題を引き起こすきっかけになるかもしれない。その点で、私たちには責任があります。この機能を始めた本来の意図を正しくユーザーに伝えていき、私たちが望まない形でこの機能が使われないよう注視していきます​​​​​​」

Aya Ikuta / HuffPost Japan
稲垣あゆみさん

アセンテック急落、第3四半期営業減益を嫌気 – minkabu PRESS

 アセンテックが急落している。12日の取引終了後に発表した第3四半期累計(2~10月)単独決算が、売上高30億2500万円(前年同期比23.6%増)、営業利益2億2500万円(同1.8%減)、純利益1億6000万円(同25.4%増)と営業減益となり、8~10月では営業利益が2000万円弱にとどまったことが嫌気されているようだ。

 テレワーク導入の拡大などを背景にした仮想デスクトップ需要の高まりを受けて、同社の仮想デスクトップビジネスの事業領域が堅調に推移。また、仮想デスクトップを展開するうえでのコンサルティングサービスなども増加したが、10月に本社移転を行ったことによる一時的な費用の発生などが利益を圧迫した。

 なお、18年1月期通期業績予想は、売上高38億円(前期比16.0%増)、営業利益2億3000万円(同7.4%減)、純利益1億6000万円(同14.2%増)の従来見通しを据え置いている。

出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)

ストリーミングすべきか – TechTargetジャパン


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 アプリケーションを発行するか、ストリーミングするかの選択は交通手段の選択に似ている。

 飛行機を利用すれば移動は早いが、恐らく費用がかさむ。車も優れた交通手段だが、移動できる人数に限りがある。IT担当者はアプリケーションの導入方法を選ぶ際、あらゆる要素を検討して、飛行機か列車かを選ばなければならない。

 アプリケーションの発行とは、自動化ポリシーを用いてデスクトップOSにアプリケーションをインストールする方法を指す。これは以前から行われている方法だ。

 これに対して、アプリケーションのストリーミングとは、サンドボックス化したアプリケーションをサーバからエンドポイントにストリーミングする方法を指す。ただし、ストリーミングにはさまざまなバリエーションがある。

 どちらの方法にも、それぞれ導入に関するメリットとデメリットがある。管理者としては、自社の状況に合わせてどちらの方法が最適かを判断することが重要だ。

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仮想アプリケーション配信の仕組み


飛行機に似たアプリケーションの発行

 アプリケーションを発行する方法は、簡単で信頼性が高い。数十年もの間、管理者はアプリケーションをデスクトップOSにインストールしてきた。ただし、アプリケーションの発行にはスケーラビリティが低いという大きなデメリットがある。IT部門はアプリケーションを使用するユーザーごとにアプリケーションのコピーを個別に提供しなければならない。

 アプリケーションの発行では、一度提供したアプリケーションの全コピーを追跡し続けるのが困難なため、ライセンスの追跡が難しくなることが多い。また、発行したアプリケーションを最新の状態に保つのも難しい。アプリケーションの固有のコピーが各デスクトップOSに存在し、それら全てに適切なパッチが適用されていることを検証するのが難しいためだ。

列車に似たアプリケーションのストリーミング