LUMIX G9 PRO(実写編) – デジカメ Watch

LUMIX G9 PRO(実写編)
デジカメ Watch
これまでパナソニックLUMIXシリーズのハイエンド機といえばLUMIX GH5だった。スチル写真も動画機能もプロスペックを備えているカメラだが、どうしても動画の印象が強い。そこでスチル写真に特化したハイエンド機も誕生させた。それがLUMIX G9 PROだ。 なお動画機能と高感度特性に特化したLUMIX GH5Sも発表されたの

2月3日(土)天文ガイド主催「デジタルビギナーのための星空写真撮影 … – PR TIMES (プレスリリース)

天文ガイド主催
「デジタルビギナーのための星空写真撮影講座」
講師:山田久美夫先生

デジタルカメラの高性能化により、フィルム時代には特別な技術が必要だった「星空写真」を誰でも撮れるようになりました。

本講座は「星空写真」を撮るための基本的なノウハウ、デジタルカメラの選び方、「撮りたいテーマ」に合わせたカメラの機能とその撮影方法などを紹介します。

天体の知識がなくても、風景写真の延長として、星空写真も撮ることができます。

本講座はそのためのコツを紹介する、デジタルカメラによる星空撮影 入門講座です。

「デジタルビギナーのための星空写真撮影講座」

■日時:2月3日(土)13時30分~16時

■参加費:7000円

■講師:山田久美夫(写真家)

■会場:株式会社ケンコー・トキナー本社ビル7F

(東京都中野区中野5-68-10 KT中野ビル)

■申込み:天文ガイドEメール tenmonguide@seibundo.com 宛に

氏名、年齢、住所、連絡先を記載いただき、

「2月3日星空撮影講座参加希望」と明記して

メールでお申し込みください。

※参加費のお支払いは当日会場にてお願いいたします。

■講座詳細:天文ガイドホームページ
https://www.seibundo-shinkosha.net/tenmon/

1月28日(日)山田久美夫写真教室「画像処理講座 初級編」開催のお知らせ – PR TIMES (プレスリリース)

【画像処理講座 Photoshop教室 初級編 募集開始】

山田久美夫写真教室の定番講座「Photoshop教室」の「初級編」を、来る1月28日(日)に開催いたします。

当教室は、ステップアップ形式になっているため、まず最初にPhotoshop教室の「初級編」を受講されたのち、「中級」「上級」を受講していただく形をとっております。

この講座では、デジタルカメラでの作品を、より自分の意図に沿った形にするための画像処理を学ぶためのものになります。

これまで「入門初級編」の2講座として展開してまいりましたが、ご参加いただいた方のほぼ全員が、両講座を続けて受講されているため、今回より入門的な部分までを含んだ形で「初級編」として開催いたします。

「初級編」は、画像処理に必要なデジタル画像の基礎知識からはじまり、Photoshopの基本的な使い方を実技を交えての講座になります。

●開催概要

日時:2018年1月28日(日)

初級編 12:00~17:00

定員:25名(最小実施人数3人)

受講料:初級 9,000円(税込・当日現金支払い)

※当講座はステップアップ講座になっておりますので、必ず、「初級編」からご受講ください。すでに当講座を一度受講されているかたの再受講は、半額とさせていただきます。

会場:株式会社ケンコー・トキナー

東京都中野区中野5-68-10 KT中野ビル

(JR/東京メトロ 中野駅北口から徒歩7分)

必要ソフトウエア:Photoshop(CC・CS)、Bridge。

ノートPCを持参いただける方は、上記のソフトを予めインストールしてください。(体験版可)

ノートPCのお貸し出しもいたしますが、台数に限りがありますので、お申し込み時にご相談ください。

これまで受講された方の、再受講は半額になりますので、ご検討いただければ幸いです。

よろしくお願いします。

【お申し込み方法】

・E-Mailでのお申し込み

下記の教室メールアドレス宛にE-Mailをお送りください。

k.yamada.photoschool@gmail.com

タイトル「1月28日画像処理初級編」。

本文には、氏名、PC持参の有無をご記載ください。

よろしくお願いします。

ソニー、小型カメラ「RX0」を最大100台制御するコントロールボックス – マイナビニュース

ソニーは2月16日に、パソコンから有線LANケーブルを経由してコントロールできるカメラコントロールボックス「CCB-WD1」を発売する。価格は70,000円前後(税別)。

CCB-WD1は、1型CMOSセンサー搭載の小型デジタルカメラ「RX0」を制御するためのカメラコントロールボックス。RX0の発表時に、コントロールボックスのリリースもアナウンスされていた。

RX0とほぼ同サイズのコンパクト設計で、有線LAN接続によって安定した制御を可能としている。例えば、離れた場所に設置した最大100台のカメラを、1台のパソコンから遠隔操作できるという。ただし、RX0でこの機能を使うには、RX0本体のソフトウェアアップデートが必要となる。公開時期は近日中の予定。

機能面では、パソコンのWebブラウザを使って、カメラのライブビューを離れた場所で確認しながら撮影可能。カメラ設定の変更やカメラ電源のオン/オフなども行える。複数カメラの同時操作では、設置したカメラに触れることなく、コンテンツをパソコンに取り込める。

複数台のカメラを使うとき、カメラ同士のフレームタイミングを同期させる「ビデオシンク機能」を装備。複数の映像を繋ぎ合わせる過程で発生する、時間軸のズレを減らせる。撮影設定/撮影方法のプログラミングにも対応。

インタフェースは有線LAN、マルチ/microUSBなど。本体サイズはW59×D29.8×H40.5mm、重量は約90g。

  • ソニー、小型カメラ「RX0」、コントロールボックス「CCB-WD1」
  • ソニー、小型カメラ「RX0」、コントロールボックス「CCB-WD1」

    使用イメージ

ADAS、自動運転、コネクテッドカーの普及により車載NANDフラッシュメモリーの需要は増えるとWestern Digital – Car Watch

Western Digital 組み込み&統合ソリューション 製品マーケティング 上席部長 オデッド・サギー氏

 米SanDiskはNAND(ナンド)型フラッシュメモリーのリーディングメーカーで、2015年にストレージメーカーの米Western Digitalに買収され、現在はWestern Digitalのブランドの1つとしてフラッシュメモリーの販売などを行なっている。多くの読者にとってSanDiskの名前を目にするのは、SDメモリーカードやmicroSDメモリーカードといった一般消費者向けのメモリカード製品だと思うが、古くからOEM向けのビジネスにも取り組んでおり、PCやスマートフォンに内蔵されているフラッシュメモリーを機器メーカーに提供してきた。

 近年はその延長線上として、Western Digitalの自動車向けソリューションにも取り組んでおり、自動車メーカー向けにフラッシュメモリーの提供を行なっている。今回はそのWestern Digitalで自動車向け製品のマーケティングを担当するWestern Digital 組み込み&統合ソリューション 製品マーケティング 上席部長 オデッド・サギー氏にお話を伺う機会を得たので、その模様をお伝えしていきたい。

2015年にNAND型フラッシュメモリー大手のSanDiskを買収

 フラッシュメモリーとは、電気が入っていないときでもデータの内容を保持することができるタイプのメモリーのことを指しており、近年ではPCやスマホなどのストレージとして一般的に利用されている。とくにPCでは、以前はHDD(Hard Disk Drive)と呼ばれる磁気ドライブ(磁気を利用して円盤にデータを記録する形のストレージのこと)を利用していたが、近年は高速さが評価されてハイエンドPCのほとんどがフラッシュメモリに置き換わっている。

 そうしたフラッシュメモリーだが、記録方式の違いなどでNOR(ノア)型とNAND型という2つの方式がある。その違いに関して説明し始めると、それだけでこの記事が終わってしまうぐらいなのでここではやめておくが、NOR型は読み込みが高速、NAND型は書き込みが高速という特徴があるとだけ覚えておいていただきたい。

SanDiskの400GBのmicroSDカードを紹介する看板

 2015年にWestern Digitalに買収されたSanDiskは、NOR型とNAND型のうちNAND型を中心にフラッシュメモリーを生産してきた。その主力工場は、東芝との合弁で運営されている四日市工場で、そこで生産された半導体を海外の工場に運んでパッケージなどに封入して出荷する形でビジネスを行なっている。Western Digitalの2017年第3四半期(2017年7月~9月期)におけるNAND型フラッシュメモリーの市場シェアは、韓国Samsung Electronics、日本の東芝に続いてグローバルで3位(台湾TrendForce調べ 英文)とされている

 そうしたWestern DigitalのNAND型フラッシュメモリーの代表的な応用例としては、一般消費者向けであればデジタルカメラのストレージとして使われているSDメモリーカード、そしてAndroidスマホの追加ストレージとして使われているmicroSDカードなどになる。いずれも、読者も日常的に使っている製品ではないだろうか。SanDiskはその代表的なブランドの1つであり、例えばmicroSDカードでは他社に先駆けて400GBという大容量の製品を発表するなど、テクノロジー的にリードするメーカーである。

SanDiskブランドのmicroSDカードでは、400GBモデルが2017年8月に発表された

 それと同時にB2B(Business to Business、企業間取引)にも力を入れており、デバイスメーカーが製造するPCやスマホの内蔵ストレージ、そしてこの記事の主役である自動車向けストレージなども提供しており、そうしたOEM向けのビジネスにも非常に力を入れているのが現状だ。

ADAS、自動運転、コネクテッドカーなどにより、車載製品のニーズがNOR型からNAND型に変わっていく

 現在Western Digitalは、自動車メーカーにNAND型フラッシュメモリーの採用を訴求している。その背景になっているのは、依然として自動車ではNAND型よりもNOR型のフラッシュメモリーを採用する例が多いからだ。自動車でNOR型が採用されているのはもちろん理由があり、これまで自動車のECUといったストレージはOSの起動ドライブとして利用されることが多く、なによりも読み込みが重要だった。そこで読み込み速度が速いNOR型が好まれてきたことが理由に挙げられる。また、自動車メーカーのエンジニアにとっても、すでにNOR型を多く採用してNOR型に慣れている側面があることも否定できない。

 だが、その状況にも大きな変化が出てきている。その最大の要因はADAS(先進運転支援システム)、自動運転、そしてコネクテッドカー(インターネットに常時接続された自動車のこと)などの新しいアプリケーションだ。Western Digital 組み込み&統合ソリューション 製品マーケティング 上席部長 オデッド・サギー氏は「自動車業界では現在、大きな技術的なシフトが起きている。重要なことは、処理すべきデータ量が増大していることだ。ADAS、自動運転、コネクテッドカーと、全てのアプリケーションでストレージに保存しておくデータが増えている」と述べ、クルマで処理するデータが今後増えていくことが、自動車メーカーにとって書き込み速度も十分に確保されているNAND型フラッシュメモリーを採用する理由になり得ると指摘した。

ストレージに求められる要件が変わりつつある

新しいアプリケーションに対応できる回答がNAND型フラッシュメモリー

 例えば、自動運転車は車両自身が各種データを生成する。自車が走ったログはもちろんのこと、常にカメラやレーダー、LiDARなどのセンサーからの情報を融合して周囲360度のデータを常に把握しながら進んでいくため、そうしたセンサーが作り出すデータの量も膨大になる。以前に紹介したIntelのインタビュー記事(別記事「インテル 執行役員 オートモーティブ担当 大野誠氏に、Intelの自動車向け半導体ビジネスについて聞く」参照)でもお伝えしたように、Intelの予想では2020年に自動運転車が作り出すデータは1日4TBに達するという。4TBと言えば、現在最もハイエンドなスマホであるiPhone Xの上位モデルは256GBの内部ストレージを持っているが、その16台分の内部ストレージが自動車が1日に作り出すデータだけでいっぱいになってしまうということだ。

鍵を握るのはデータ。Intelの予想では、2020年の自動運転車は1日に4TBのデータを生成するという

 もちろん、全てのデータを自動車のストレージに保持するのではなく、必要なデータは携帯電話回線を通じてクラウドにアップロードされ、不要なデータは消されることになるだろう。それでも、その処理が行なわれるまではデータを一時的に保持する何らかのストレージが必要になる。また、コネクテッドカーが普及すれば、将来的には自動運転車の中でユーザーを楽しませるための動画をダウンロードして再生するといった使い方が想定され、そこにも大容量のローカルストレージが必要になる。

「現在、ユーザーが所持しているスマホは写真などのデータを作り出すデバイスになっている。自動車もそれと同じようなことになるのではないか」(サギー氏)という説明のとおりで、そういった各種のデータを保存するストレージの本命として考えられるのは、書き込み速度があまり高速ではないNOR型ではなく、PCやスマホと同じようにNAND型になる可能性は高い。

 デジタル業界全体を見ても、とくにPCやスマホなどの一般消費者向け機器を中心に、大容量のデータを扱う機器ではすでにNAND型が主流になっている。その影響もあって、NAND型はさまざまな技術革新で大容量化などが進展する見通しだ。今後、ADAS、自動運転、コネクテッドカーなどで扱うデータが増えるクルマでも、NOR型からNAND型へと需要が移り変わっていくというのは自然な流れと言ってよい。

眠っていたiPhoneが高画質コンデジに……Lightning接続の外付けカメラ「DxO One」を試す – RBB TODAY

 デジタルイメージングの画像編集ソフト、画像処理エンジンを開発するフランスのDxOは近年、デジタルカメラやスマホなどモバイル端末のカメラに搭載されているイメージセンサーの格付け評価を実施。その結果としてサイト「DxOMark」に公開しているスコア評価が、いまや大手メーカーが気にかけるほどに存在感を強めている。

 そのDxOがスマホのデジタル端子に接続できるコンパクトなカメラユニット「DxO ONE」を商品化した。先行してLightning端子を搭載するiOSデバイス対応機から発売され、今はUSB Type-Cコネクターを搭載するAndroid対応モデルにも展開を広げつつある。なおiOS版のモデルが対応する機器はiPad Pro、iPad Air、iPad mini(第2~第4世代)、iPad(第4~第5世代)、iPhone 5~iPhone X。iOSの条件は10.1以上になる。

iPhoneにLightning直結が可能な外付けカメラ「DxO One」
iPhoneにLightning直結が可能な外付けカメラ「DxO One」

 iOS版のモデルについては日本国内で下記のWebショップが並行輸入品として取り扱っている。価格は83,500円(税込)。

<ふもっふのおみせ>
https://www.fumo-shop.com/

 今回はiOS対応モデルの「DxO One」を試用する機会を得た。もともとiPhone自体が優れたカメラ機能をうたうスマホなのに、それでもDxO Oneを使う意味はあるのか、iPhone 7のカメラと画質を比べながら使ってみた。

iPhone 7につないで使ってみる
iPhone 7につないで使ってみる
接続するとこのような見栄えになる
接続するとこのような見栄えになる

 DxO Oneは最大辺が6.75cm、厚みは約2.6cm、質量は約108gというポケットサイズ。1インチの大型CMOSセンサーは解像度が20.2MP。1インチといえばソニーのRXシリーズなど高級コンデジにも採用が増えていて、解像感や階調表現力の高さ、低ノイズなど高い画質には定評がある。最大絞りF1.8、35mm判換算で32mmの固定焦点レンズを搭載。光学ズーム機能は持たないが、最大3倍までのデジタルズームに対応する。静止画はJPEGまたはRAW、動画はMOV形式で記録する。

 レンズカバーを開けると側面からLightning端子がポップアップする。iPhoneに接続して専用アプリ「DxO One」を起動するとiPhoneの画面がビューファインダーになる仕組み。カメラの本体にmicroSDカードを1枚記憶媒体として装着ができて、背面のタッチパネル付ドット液晶のモニターで大まかに構図が決められる。天面にシャッターボタンもあるので、実はDxO One単体でも撮影はできる。USB充電のバッテリーを内蔵する。

レンズカバーを開けるとLightning端子がポップアップする
レンズカバーを開けるとLightning端子がポップアップする
背面にタッチ操作に対応するモノクロLEDとSDカードスロット、USB端子を搭載
背面にタッチ操作に対応するモノクロLEDとSDカードスロット、USB端子を搭載
天面にシャッターボタンがある
天面にシャッターボタンがある

 カメラ機材としてはiPhoneと2台持ちになるが、本体がとてもコンパクトなうえ、専用アクセサリーとして発売されているキャリングポーチに入れて本体を保護しながら旅先にも気軽に持ち歩ける。今回は年初にアメリカで開催されたCESを訪れる機会にアメリカ旅行に持参してみたが、バッグのスペースをほとんど取らないので余計な煩わしさは感じなかった。

 画質についてはJPEGで撮影した静止画をiPhone 7のカメラと比べてみた。iPhone 7も暗い場所での撮影は得意としているが、DxO Oneの方が暗部の情報量は豊かだ。全体の色合いがややあっさりとした印象にはなるが、暗いところの色彩の階調感も自然に出せるし輪郭の精彩感も高い。明部の白トビもよく抑えている。

DxO Oneでラスベガスの夜景を撮影。暗部のつぶれが少なく、自然な階調感が出せている。目で見るよりもずっと明るく色鮮やかな写真が記録できる
DxO Oneでラスベガスの夜景を撮影。暗部のつぶれが少なく、自然な階調感が出せている。目で見るよりもずっと明るく色鮮やかな写真が記録できる
同じ風景をiPhone 7で撮影
同じ風景をiPhone 7で撮影

 コンパクトデジカメにありがちなレンズの樽形歪みも少ない。イベント会場に出展されていたワイヤレススピーカーを撮影してみたところ、DxO Oneの方が実物の縦横比に近いイメージが記録できた。iPhoneの写真は木目の質感が良く出ているが、すこし横幅が狭く、タテがおおきくなって太ったように見えてしまう。DxO One単体では遠くにある被写体へのズーム撮影は苦手だが、近づくことのできる被写体を撮るぶんには十分に仕事用途にも使えそうな手応えを得た。

DxO Oneでワイヤレススピーカーを撮影。縦横比が実物により近い。レンズの性能が高いことがうかがえる
DxO Oneでワイヤレススピーカーを撮影。縦横比が実物により近い
iPhone 7で同じスピーカーを撮影。左右が縮まり、上下にややストレッチしたような歪みが発生する
同じ風景をiPhone 7で撮影

Intel、新プロセッサ搭載の深度計測カメラ「RealSense 400」シリーズ – PC Watch


PC Watch

Intel、新プロセッサ搭載の深度計測カメラ「RealSense 400」シリーズ
PC Watch
米Intelは18日(米国時間)、深度計測カメラモジュール「RealSense D400」シリーズの出荷開始を発表した。 出荷開始されたのは「D415」と「D435」の2モデルで、米国直販価格はそれぞれ149ドル、179ドル。 RealSenseはUSB接続の深度計測カメラで、D400シリーズでは、複雑な深度測定データのリアルタイム処理が

安達ロベルト×NOKTON classic 35mm F1.4 E-mount – デジカメ Watch


デジカメ Watch

安達ロベルト×NOKTON classic 35mm F1.4 E-mount
デジカメ Watch
しかも35mmは、寄れば標準、引けば広角の万能な画角だ。愛用するライカ ズミルックス35mm F1.4、カールツァイス ディスタゴン35mm F1.4とも違う個性があって、私ならこれ1本で旅に行ける。 デジタルカメラマガジンの武間さん、デジカメ Watchの鈴木さんの長時間に渡る温かいサポートのおかげで、忘れられない「旅」になっ

VANGUARD、カメラバッグ新シリーズ「VESTA STRIVE」 – デジカメ Watch


デジカメ Watch

VANGUARD、カメラバッグ新シリーズ「VESTA STRIVE」
デジカメ Watch
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物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! – Qetic

物理シャッターボタン搭載iPhoneケース「bitplay SNAP! X」の販売をコペックジャパンが開始!

物理シャッターボタン搭載iPhoneケース「bitplay SNAP! X」の販売をコペックジャパンが開始!

「bitplay SNAP! X」とは?

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_1-700x348

「bitplay SNAP! X」はケースにシャッターボタンが組み込まれているので、まるでデジタルカメラのように、簡単にかつ直感的に写真を撮影することができるというiPhone Xケースです。

iPhoneで気軽に写真撮影!

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_5-700x467

毎日の、そして最も使うことの多いiPhoneのカメラを使って忘れられない大切な瞬間を残すことができます。特許取得の物理シャッターボタン、再設計されたグリップ、そして最高のクオリティを誇るレンズラインナップでよりお手軽にハイクオリティな写真を撮影することができます。

豊富なカラーコンビネーション

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_7-700x366

ユニークなカラーコンビネーションが特徴のケースとグリップを選ぶだけで、自分のスタイルにあったケースを選ぶことができます! 絶妙なカラーコンビネーションがセンスの良さと洗練さを感じさせてくれるカラーラインナップです。

簡単に交換が可能なシリコングリップ

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_3-700x467

シリコングリップは交換出来るよう設計されているので、グリップを交換するだけで新鮮な印象が生まれます。好きなファッションに合わせて色合わせしたりすることも楽しみ方の一つかもしれません。しかも簡単に交換可能! そして再利用可能な特別な接着剤は水洗いすることで粘着力が復活しますよ。

充実のレンズラインナップ

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_4-700x467

ワイド、フィッシュアイ、マクロ、望遠をはじめ、全く新しいCPLフィルターも用意されています。プレミアムHD望遠レンズを使用して光学4倍ズームの驚くべきクオリティやプレミアムHDワイドレンズで2倍広いそのビューを体験してみて下さい。

ショックを吸収するTPU素材と堅牢で傷の付きにくいPC素材がiPhoneを保護

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_6-700x467

TPUとPCのデュアルレイヤー構造がiPhone Xを不測の事態から守ります。 ショックを吸収するTPU素材と堅牢で傷の付きにくいPC素材が一体となってiPhoneをしっかり保護してくれます。

PRODUCT INFORMATION

SNAP! X

物理シャッターボタンを搭載できるiPhone Xケースが登場! technology180122_snapx_2-700x700

¥5,940(tax incl.)
適合機種:iPhone X
サイズ:147.52mm x 74.94mm x 12.41mm
重さ:53g
素材:ABS, TPU
カラー: ブラック、ホワイト、ネイビー、カーキ
内容物:SNAP! Xケース x 1、シリコン製グリップ x 2、ブラックナイロン・リストストラップ x 1、マニュアル x1
生産国:台湾

※なお製品にiPhone本体や別売りのレンズなどは含まれません。
※商品仕様および外観はリリース時のものであり、予告なく変更する可能性があります。

詳細はこちら

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edit by Qetic・Ryosuke Suzuki